ドルオタアアアアア!(デイトナのことですw)

皆さんこんにちは! ロクメガです。

今日は「最高に胸キュンなんだよ!」で有名なドルオタくんについて語ろうと面ます!

名前について

普段は名前については特に言及はしないのですが、今回はちょっと言及してみようと思います。

まったくエリーゼと並んで誰もが一度はきいたことありそうな名前しやがって(ドルオタのクセにw)

デイトナと言えばゲームに車にバイクの名前と色々なところに出張している名称の一つですが、ロクメガはバイクの名前の方が思い浮かびますね。

というのもロクメガ自身バイクに乗る人間で、自分のバイクを買う前はバイク情報誌で国産、外国産を問わずいろんな雑誌を読みまくったものです。

その中にあったのはイギリスのバイクメーカー・トライアンフが製造するスーパースポーツマシン! デイトナ675を思い出しましたです。

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彼の性格を考えれば、車よりこっちの方がイメージに合っているのでは? とか思っちゃった次第です。

はい、脱線してますね。話を本筋に戻すことにします。

ステージ構成について!

前半は自動運行列車、後半は工場内部を進んでいくというステージ構成ですね。

ここも、エリーゼの地下施設同様面倒くさい場所だったりします。

前半後半ともに存在している要素としては、コンテナ破壊がありますが、普通にクリアする分には適当にぶっ壊していって、爽快感を得るのも一興だと思います。

しかし高ランクを狙うとなると適当にぶっ壊すわけにもいかないのがまた面倒で面倒で……。

暗闇の中を手探りで進む次は、パズル要素ですか?

撃つと爆発するコンテナ、簡単に壊せるコンテナ、ちょっと硬いコンテナ、絶対壊せないコンテナと4種類もコンテナがあり、ランクSSを狙う場合は、どれをどう破壊するのか慎重に見極め、かつそれぞれの特性も頭に入れないといけないので、ここのランクSSはしんどいなぁと感じてます。

上手い人はそんなこと特に考えなくてもうまくできちゃうのかも知れませんが、ロクメガにはハードルが高いです。

んで、後半はプラズマリフタ・に蒸気によるトラップ、変な壊し方をすれば回収不能となる宝石など、面倒くさい仕掛けのオンパレード!

ドルオタ自身は良くも悪くも熱い奴だけど、ステージはエリーゼ同様陰湿ですねw

ボスについて!

あ、ありのまま今起こったことを話すぜ!

俺は横スクロールアクションをプレイしているつもりだったが、気が付けば弾幕STGをプレイしていた!

何を言っているのか(ry

要するにこういうことである!

ただでさえノーモーションからくる高速攻撃の次にこんな弾幕を張るたぁ、いい度胸してやがる……!

これ慣れてても完全回避が難しいから、厄介なんですよねぇ……。

ほかのボスはなんだかんだで慣れてしまえば回避が難しくない攻撃ばかりなのに、コイツだけはどれだけ慣れていても難しいんですから。厄介極まりないです。

アメノサカホコでのボスラッシュでは、リトライマーカー直前の最後にコイツが待ち受けているという罠!

クエストにはこのステージをA以上、スペシャルスキル使用不可というのがあるんですが、それを達成するためにはコイツが高い壁になってるんですね。

ドルオタのクセに!

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実はまとも?

散々ドルオタやら処女厨(モチーフが)やらネタにされまくる要素の多い彼ですが、一部言っていることにまともな部分もあったりします。

彼の発言でまともな部分を上げるとしたら、

「俺らみたいな能力者(ゴロツキ)に対して、世間様はつめてぇ!」

王皇(スメラギ)にいるかぎりシアンちゃんは安全だ、そりゃ多少不満もあるかもしれないが、仕事ってのはアイドルってのはそんなもんじゃねぇか」

「本人が望むことだけが幸せとは限んねぇーんだよ!」

まぁ、ざっとこんなところですね。

実際フェザーというシアンの命を狙った連中に危うく殺されるところだったわけですからねぇ。彼女。GVがアシモフに忠実だったら結果は違っていたのかもしれませんが。

そういう意味で言うなら王皇(スメラギ)にいた方が安全だという言い分も理解できるんですよね。

本人が望むことだけが(ryについては、前ほかの記事でも言ったかもしれませんが、自由には責任が伴うという話だと言えます。

現実の世界で言えば、会社を辞めて食っていけんのか? っていう単純な話に置き換えられる気もしますしね。

と、わりとまともなことを言ってるんですがねぇ。彼。

しかしその後の

機械に繋がれたシアンちゃんはなッ

サイコーに胸キュンなんだよッ!

で、すべてが台無しwwww

むしろそっちが本音かよ! と言いたくなるのもまぁ無理はないんですが、彼は本当に倒錯していたのだろうか……?

爆炎(エクスプロージョン)について

ああ、能力系バトルでよくある炎を操る能力ね、はいはい。終わり。

と言いたくなるほどシンプルでわかりやすいですね。

いや、本当に今時単に炎を操るって、ライバルが多すぎて語れることがあんまりないんですよ。本当。

あ、でも左右の火柱。てめぇは許さねぇ!

狭いんですよね! ボス部屋が! 戦いにくい!

あれ、最初戦った時はステージギミックに近いもんだと思ってたんですが、アメノサカホコでの再戦時にも普通に発生しているので、あれも第七波動(セブンス)だったんだなぁと思った次第です。

これがなければもうちょっと戦いやすかったんですが……。まぁそういうボスだから仕方ないか。

んではこれにて!

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