ロックマン11のトーチマンはマジで強かった・・・!

皆さんこんにちはロクメガです!

今回はトーチマンステージの攻略となります!

彼のステージは炎の壁が迫ってくる(危険なw)キャンプ場!

3回に渡る即死エリアもさることながら、トーチマン自身も非常に強い!

素早い攻撃でささっと近づいてきて蹴りでぶっ飛ばされるのは中々辛いです!

今回は初! ファイナルチャージ撃破を行いました!

というわけで動画の方どぞ~!

ロックマン11 トーチマンステージゆっくり実況・解説

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以下下書きになります!

ロクメガ:
こんにちはロクメガです!

マジャポン:
こんにちはマジャポンです

ロクメガ:
ロックマン11 2回目!

やっていこう!

まずはネジでロックマンを強化してみよう。

マジャポン:
いやそんなことよりコントローラー!

ロクメガ:
わかっとる今なおしてるわ!

っていうか、いい加減任天堂製の

プロコン買ったほうがいいんじゃねぇか弟者よ?

マジャポン:
おいらPS3のコントローラーが一番使いやすいんだよう!

ロクメガ:
一一こうやって接触不良起こすのも面倒なんだが・・・

マジャポン:
まぁまぁ、直ったからいいじゃん!

ロクメガ:
お見苦しいところをお見せしました。

マジャポン:
色々あるね。

ロクメガ:
今回の強化パーツは、7以降のロックマンを

折衷した感じのラインナップだな。

マジャポン:
ダブルギア用のアイテムとか、

W4以降お馴染みのEBとかあるね。

・・・っていうかネジ多すぎじゃね?

なんで6200もあるのん?

ロクメガ:
ちょっと待った! 興味深いものがあるな。

ほうほう、ミステリーチップか。

このゲームはやりこみ甲斐があるし、

タイムアタックめいたプレイしてるから、

手に入れておこう!

それじゃステージセレクトだ!

今回はトーチマンステージに行く!

マジャポン:
今回も声優さんの演技目的なのん?

ロクメガ:
否定はしない。レッツラゴーー!

マジャポン:
んで、あのネジの数はなんなのん?

ロクメガ:
いやなに、

良い動画を撮ろうと思って、ステージの練習をしてたら、

いつの間にかこんなに溜まっててな。

マジャポン:
ボス戦とかどうしてたのん?

ロクメガ:
倒す寸前でステージセレクトに戻って、

また最初からプレイしてた。

マジャポン:
それを繰り返すうちにスキルとネジが

溜まっていったのか・・・。

ロクメガ:
ロックマン11はステージの一つ一つがながい。

だからなるべくスピード感のあるプレイで、

ダレないようにと思ってな。

マジャポン:
なるへそ。

既にダブルギアシステムは使いこなせてるみたいだね。

ロクメガ:
なぁにまだまださ。もっと精進せねば。

マジャポン:
うわあああああ!!

後ろからなんか迫ってくるうううう!

ロクメガ:
まさに炎の壁だな。

マジャポン:
この状況なのにネジ取ってる余裕あるのか・・・?

ロクメガ:
設置ネジは貴重なネジの供給源だから、

なるべく逃さず取るようにしてるんだ。

最初はスピードギア使って撮ってたが、

慣れてしまえば楽なもんだ。

この後2回この迫りくる炎から、

逃げる所あるしな。

マジャポン:
お? なんか暗い場所にでたね。

ロクメガ:
上を飛んでる明りを持ったフクロウ。

アイツを倒すと真っ暗になるぞ。

何も見えなくなる。

マジャポン:
画面の雑魚を全員倒さなきゃ

気が済まないタイプの人は

こういうところイラつくかもね。

ロクメガ:
無駄な殺生をしないのも

ヒーローにとって必要な資質さ。

マジャポン:
無駄に格好いいな・・・。

ロクメガ:
避けれる戦闘を避けるのは、

タイムアタックには必要なことだからな。

さて、ここで中ボスの登場だ!

マジャポン:
うわ~お文字通り火の鳥だね。

ロクメガ:
彼はキャンプ場で肉の焼き方を

レクチャーするロボットなんだそうだ。

マジャポン:
自分が燃えとるやん!

ロクメガ:
トーチマンにそう突っ込まれるのが、

鉄板のネタなんだそうだ。鉄板だけに。

マジャポン:
駄洒落かい! ってもう終わってるし!

ロクメガ:
名前を紹介する時間がなかった・・・。

マジャポン:
あのロボット名前なんていうの??

ロクメガ:
モエターキーだ。

マジャポン:
ふうん。

ロクメガ:
いや、ふうんてお前・・・。

二度目の火炎地獄!

構成が少しだけ厄介になってる。

マジャポン:
まさにスピードギアの出番だね!

ロクメガ:
使ってくれと言わんばかりに、

ギアの消耗回復アイテムが置いてあるな。

マジャポン:
兄者使わずにガンガン進むね・・・。

ロクメガ:
タテカッパンウゼェ!

マジャポン:
ギア使えばよかったやん・・・

ロクメガ:
ギア使おうと使うまいと、

あそこでタテカッパンを処理できなければ、

どの道追い付かれてやられる。

スピードギアブースターを手に入れておけば、

ある程度楽にはなるかもな。

マジャポン:
どんなパーツ?

ロクメガ:
スピードギア発動中に、

ロックマンだけスローにならないパーツだ。

ロックバスターで対処しようとするなら、

あると便利かもしれん。

マジャポン:
さっき取っておけばよかったんじゃない?

ロクメガ:
ここに限ってはそんなに必要性を感じなかったんでな。

どの道タテカッパンを処理できる時間は一瞬しかない。

正攻法で撃破して突破してみせよう!

マジャポン:
お見事!

ロクメガ:
あたぼうよ!

これで二度目の即死地帯を突破!

マジャポン:
またキャンプ場エリアかな?

ロクメガ:
そのようだな。

マジャポン:
お? あんなところにE缶が!

ロクメガ:
今回の罠は見え見え過ぎるな。

っていうか罠として機能してないな。

マジャポン:
E缶や一アップを取れても、戻れないっていうのは、

今までのロックマンでもあったけど、

あれは明らかにジェットラッシュがないと

取っても戻れないよね。

ロクメガ:
ああいうのは後で取りに行けばいい。

今作のオリジナルスペックモードでは、

一度設置物のE缶やW缶を取ったら、

二度と復活しないからな。

焦って取る必要なんてない。

マジャポン:
まぁE缶なら無茶してとっても

損にはならないと思うけどね。

ロクメガ:
3回目の即死地帯!

マジャポン:
3回目か・・・多いね・・・。

ロクメガ:
確かに人によってはくどさを感じるかもな。

マジャポン:
おっと食らった!

ロクメガ:
まだだ! まだいける!

マジャポン:
おおおおお! ギアとラッシュで切り抜けた!

ロクメガ:
この直感的に色々できる操作感!

たまんねぇな!

マジャポン:
うわ! テントにタテカッパン隠れてるのか!

ロクメガ:
隠れてる場所はパターンだ!

素早く移動して切り抜ける!

さぁ勝負だ! トーチマン!

マジャポン:
勝つのはどっちだ!?

ロクメガ:
焔降脚みたいな飛び蹴りだな。

マジャポン:
またマニアックなネタを・・・。

ロクメガ:
ロックマンあるあるかもしれないが、

スライディングがたまに暴発する。

マジャポン:
十字キー斜めに入力されちゃうんだね。

ロクメガ:
それにやばい、単純に強いぞトーチマン。

声優の小西さんが強い強いって言ってたが、

マジで強いぞトーチマン。

マジャポン:
もう少し回避スキルが必要だね。

ロクメガ:
あっぶね!

マジャポン:
でも近すぎて回避しきれてない!

ロクメガ:
まだ被弾は一回だ。十分勝機はある!

マジャポン:
トーチマンの蹴り、ジャンプでも交わせるんだ。

ロクメガ:
動きは分かるが、反応しきれんな。

くそ! 自分から突っ込んだ!

マジャポン:
まだライフはイーブンだね。

ロクメガ:
ぐはああああ! ぶっ飛ばされた!

マジャポン:
本当に強いねトーチマン。

ロクメガ:
パワーギアが来る!

マジャポン:
このままじゃマジで負けそう!

ロクメガ:
仕方ない、使うか!

マジャポン:
お? 使うのか!?

ロクメガ:
ファイナルチャージショット一発目!

これで止め!

トーチマン、撃破!

マジャポン:
今回は危なかったね!

ロクメガ:
ダブルギアに助けられたな。

マジャポン:

ロクメガ:
特殊武器、ブレイジングトーチゲット!

マジャポン:
今までの炎系にはない独特の軌道だね。

ロクメガ:
中々イカス特殊武器だな。

癖はあるが、使いこなせたら面白そうだ。

これで2体目!

マジャポン:
順調にクリアを重ねていくね。

次どこ行くか決めてるのん?

ロクメガ:
ヒューズかパイルあたり行ってみようと思う。

というわけでご視聴ありがとうございました!

よいロックマンライフを~