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チャレンジ VOL2第七ステージ! 同時撃破攻略!(ロックマンX アニバーサリーコレクション)
チャレンジ VOL2第七ステージ! 同時撃破攻略!(ロックマンX アニバーサリーコレクション)

皆さんこんにちはロクメガです。

本日二つ目の動画になります。

またこの回以降、動画の制作速度を大幅に上げるためにコメント返しは少なくなります。

ここでのみ動画をご覧になられている方にとっては大したことではないかもしれませんが、youtubeでコメントをくださる方に対しては少し申し訳ないです。

コメントはしっかり目を通していますので、今まで通りガンガンコメントいただけると嬉しく思います。

というわけで今回の動画になります!

ロックマンX アニコレ Xチャレンジ VOL2 ステージ7

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以下下書き!
ロクメガ:
VOL2のXチャレンジも残り3回!

マジャポン
このシリーズも終わりが見えてきたね。

ロクメガ:
言っておくが、VOL2が終わったからって、
Xチャレンジの動画シリーズが終わるわけじゃないぞ?

マジャポン
え? でも一通り終わったら作れないんじゃない?

ロクメガ:
なぁに、切り口を変えればこのチャレンジ、
まだまだ動画にできるぞ!

とりあえず、VOL2が終わったら、
もう一周VOL1のXチャレンジを作ろうと思ってる。

マジャポン
同じ動画をまた作るってこと?

ロクメガ:
そうじゃない。このチャレンジは
3番目だけ別のボスになってる。

現状VOL.2のボス達全員に同時撃破を
行っているが、VOL.1の3番目のボスは
不通に撃破した動画しかない。

VOL.2の9ステージ目まで終わったら、
VOL.1の3番目のコンビを同時撃破する
動画を作るんだ。

ロックマン11までの穴埋めといってしまえば
ちょっと聞こえは悪いかもしれないが、
俺としては色々試してみたいんだよな。

マジャポン
にゃるへそ。

ロクメガ:
というわけで、茶番はここまでにして、
そろそろ本編の話をしよう。

マジャポン
アルマージとタートロイドさんだ。

ロクメガ:
普通に戦えばエレクトリックスパークで
どうにでもなるコンビだが、

やはり同時撃破をしようとすると、
そういうわけにはいかない。

マジャポン:
そりゃそうだよね。

ロクメガ:
どうしても厄介なのが
タートロイド氏の甲羅だ。

ダメージを与えるために、
破壊しなければならないユニットが
あるわけだからな。

マジャポン
普通に戦ってても面倒な仕様だよね。

ロクメガ:
普通に戦ってたらどうしても
アルマージが先にタヒんでしまうので、
バスターをうまく使い分ける必要がある。

まぁ、やってみるしかないさ。

それにしても、この二人はいい人だと
思っていたんだがな。

彼らとは戦う運命にあったようだ・・・。

手始めにアルマージ氏のアーマー破壊。

マジャポン
タートロイドさんの甲羅(?)も破壊できて一石二鳥だね

ロクメガ:
もうその甲羅復活してるがな。

マジャポン
あるえ~(・3・)?

ロクメガ:
アルマージ氏の攻撃をよけながら、

タートロイド氏にダメージを与えるの、

結構むずいぞ!

マジャポン
アルマージさんの動き、

ちゃんと理解できてないとキツイね。

ロクメガ:
ホタルニクスと組んでた時は、

ここまで面倒じゃなかったんだがな。

こういう時ロックマン11のスピードギアが欲しくなる。

マジャポン
ないものねだりしてもしかたないっしょ。

ロクメガ:
その通りではあるんだがな。

よし! 今こそ絶好のチャンス!

マジャポン
アルマージさんにダメージ与えなきゃ!

タートロイドさんこれ以上ダメージ与えるのきついし。

ロクメガ:
アルマージ+タートロイド撃破!

マジャポン
久しぶりに見事同時だね!

ロクメガ:
次もこの調子で行くぞ!

けものフレンズコンビ再登場!

マジャポン
兄者がけものフレンズに目覚めたか!

ロクメガ:
いや、コメントで教えてもらったから
わかっただけだ。

マジャポン
なんだそうか。

ロクメガ:
俺はアニメそんなにたくさん
見ないからな。

大体一つ作るのに時間のかかる動画作りながら、
エグゼも流星も見て、さらにほかのアニメにまで、
目を通す時間なんてないさ。

マジャポン:
そんなんじゃ立派な
アニオタになれないぞ兄者!

ロクメガ:
いやなれんでもええわ!

さて、この画面では普段
色々と解説してるが、

今回は特に語ることはない。

マジャポン
このコンビじゃそうもなるか。

ロクメガ:
やることはシンプルに
タイガードにスピニングブレードで
ダメージを与えつつ、

バスターでペンギーゴの
ライフ調整をするだけだからな。

マジャポン
本当に楽勝そうだね。

ロクメガ:
だからと言って手を抜くつもりはない。

命がけで戦ってこそ意味があるからな。

困ったな、やっぱり語ることがない。

マジャポン
ほんっとうに実況に困る二人だね。

ロクメガ:
何せ一見やってることが、

VOL.1の頃と同じだからな。

それにしてもこのチャレンジを始めた頃は、

ボスの組み合わせを見ただけでも戦いたものなのに、

今ではなんとも思わなくなってる。

マジャポン
単に慣れただけじゃね?

ロクメガ:
その通りではあるが、それだけじゃなく、

そもそもタイガードを相手にこんな風に、

堂々とバスターとかで戦える時がくるとは

思わなくってな。

マジャポン
子供の頃物凄い強敵に見えたボスが今となっては

バスターでいなせるようになってることが

不思議に感じてるってこと?

ロクメガ:
いなせているのかどうかはわからないが、

タイガードから強敵のオーラは感じなくなってるな。

初めてX3で彼と対峙した時は、

あまりにも強く感じて、

弱点無しじゃ勝てる気がしなかったものだ。

タイガード&ペンギーゴ撃破!

マジャポン
スピニングブレードの特性を利用した、

良い勝ち方だったね!

ロクメガ:
一度こうやって同時撃破してみたかったんだ。

さて、今回の新コンビだ。

マジャポン
うわぁ、またシェルダンかよ。

ロクメガ:
できれば二度と戦いたくなかったし、
出てきてほしくなかったんだがな。
またでてしまった。

マジャポン
本当にPS時代のボスばかり
使いまわしてるね。

ロクメガ:
一応スカラビッチが新登場ではあるが、
これはなんの冗談だ?

攻撃機会の少ない二枚貝と、
やたら画面を圧迫するフンコロガシ。
色々な意味で戦いたくないぞ。

っていうかスカラビッチの弱点なんて、
ここで戦うまで忘れていたわ。

マジャポン
普段バスターでどうにでもなる
ボスだもんねぇ・・・。

ロクメガ:
VOL.2の新コンビ勢の中ではこの二人は
非常に厄介な部類に入る。

マジャポン
これは何となく想像できるよ。
戦い方としてはどうするのん?

ロクメガ:
持ってきた特殊武器は、
シェルダンに弱点を付けるメタルアンカー

コイツでシェルダンに大きなダメージを
与えながら、スカラビッチのライフ調整をする。

これが結構難しくてな。

マジャポン
なぜに?

ロクメガ:
なぜ・・・か、

それは奴らがあんなだからだ!

マジャポン
それ言いたいだけやろ?

ロクメガ:
まぁ、口で説明するより、
見てもらったほうが早い。
始めよう。

マジャポン
スカラビッチの岩が、

あの小さいののままならいいのにね。

ロクメガ:
それじゃあ変化がないからな。

大きくなるのは仕方ないさ。

マジャポン
今シェルダンが貝飛ばしてきたけどさ、

あれ、しゃがみじゃ回避できないよね。

ロクメガ:
上に行くか、端でホバリングを使うしかないな。

地上では回避手段がないも同然。

マジャポン
どこまでも嫌らしいねあの人。

ロクメガ:
性格と戦術はイコールではないようだ。

イーグリードさんオナシャス!

マジャポン
オナシャス!

ロクメガ:
よし、いい調子だ!

この調子でゴリゴリ減らしていくぞ!

マジャポン
スカラビッチの動きに気を付けないと。

ロクメガ:
最後まで油断ならないなこの二人は。

マジャポン
うわぁ! でかい岩が来た!

ロクメガ:
これハードじゃ破壊できない岩になるんだろうな・・・。

マジャポン
考えたくないね・・・。

ロクメガ:
このデカい岩に

イーグリード氏が突っ込んでいくのは、

中々爽快感はあるんだがな。

マジャポン
凄いねあんなの蹴り飛ばすなんて。

ロクメガ:
ドラゴンボールなら日常茶飯事だな。

マジャポン
比べる対象がおかしいっしょ!

ロクメガ:
吹っ飛び方が面白い。

マジャポン
どうみてもあんな吹っ飛び方するような、

当たり方してないのにね。

ロクメガ:
見てる分には爽快だがな。

このパターンに移行すると、

メタルアンカーのチャージの手間が省けて、

多少動きやすくなる。

マジャポン
このTじゃ、普段から特殊武器チャージして使ってるけど、

チャージの手間がないってのは結構大きいよね。

ロクメガ:
画面の圧迫を防ぐことは、

ダメージを減らすチャンスでもあるからな。

マジャポン
スレスレだね。

ロクメガ:
こうやって回避できると中々気持ちいい。

思えばこのチャレンジで、

回避の爽快感を味わえたのは、

この時限りな気がする。

スカラビッチ&シェルダン撃破!

ぴったり同時とはいかなかったが、

この二人相手なら十分だろう。

今回のスコア集計。

マジャポン
また忘れてるんじゃないの?

ロクメガ:
今回はぬかりないぞ!

ぬかりなくてもこれじゃ意味ないな。

マジャポン
まぁ、分かってたけどね・・・。

ロクメガ:
ご視聴ありがとうございました!
良いロックマンライフを~!

Xチャレンジ VOL2第四ステージ! 同時撃破攻略!(ロックマンX アニバーサリーコレクション)
Xチャレンジ VOL2第四ステージ! 同時撃破攻略!(ロックマンX アニバーサリーコレクション)

皆さんこんにちは、ロクメガです。

最近、集中力を維持できるBGMを聞けるアプリを手に入れました。

それに加えてポモドーロタイマーを使うことにより、集中力を長時間維持できるようになりました。

ポモドーロタイマーとは25分集中して5分休むというサイクルを繰り返すことです。

これを集中力を維持できるBGMを25分間鳴らして、止まったら5分休んで・・・。

と繰り返すことにより、今までとは比較にいならないほどの長時間集中力を手に入れました!

おかげで毎日動画を作れる気がしてます!

ガンガンやっていきますので、よろしくお願いします!(何をだw)

というわけで、今回はVOL2、同時撃破攻略第4ステージです!

ロックマンX アニコレ Xチャレンジ VOL2 ステージ4

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以下、下書きです!

ロクメガ:
同時撃破攻略4回目!

マジャポン:
はっじま~るよ~!

ロクメガ:
・・・・・・・・・・・・・・・

マジャポン:
な、なんだよ・・・?

ロクメガ:
お前・・・そういうキャラだったか?

マジャポン:
たまにはふざけてみたっていいじゃん!

ロクメガ:
まぁ、あれだな・・・。

見て見ぬふりするのも兄弟愛か・・・。

マジャポン:
やめろ! それが一番辛い!

ロクメガ:
茶番はここまでにして、そろそろ始めよう。

マジャポン:
うっす。

ロクメガ:
最初はこの二人からのスタートだ!

マジャポン:
兄者が戦ってて楽しいって言ってた二人だね。

ロクメガ:
うむ。しかし、それはあらゆる縛りから
解放された自由の境地故の楽しさ。

マジャポン:
兄者まで変なキャラになっとる!?

ロクメガ:
なっとらんわ!

今回は同時撃破に挑戦するわけだから、
当然片方だけを先に倒すプレイはしない。

マジャポン:
まぁ、そうなるよねぇ。

ロクメガ:
VOL.1の頃は、ドラグーンを先に
倒してしまえば、あとはタイガードを
処理するだけの作業だった。

マジャポン:
タイガードさんカワイソス。

ロクメガ:
初めてX3をプレイした時は、
弱点無しじゃ倒せる気がしないくらいの
強敵に感じたんだがな。

マジャポン:
Xチャレンジ勝ち抜ける人は、
基本X6までは攻略済みで、

ボスのパターンなんて
ほぼ暗記してるだろうからね。

ロクメガ:
ドラグーンの弱点がダブルサイクロンで
あることはすでに周知の事実だが、

今回はダブルサイクロンではなく、
スピニングブレードを持っていく。

マジャポン:
ダブルサイクロン使ったほうが
端まで攻撃できなくない?

ロクメガ:
その通りだが、この広いフィールドで
自分の攻撃の終わりが見えないと、
ライフ調整が難しくなる。

その点スピニングブレードなら、
画面内に攻撃判定が存在し続ける。

このチャレンジを達成する上では、
ダブルサイクロンは不向きだ。

ついでに言うとドラグーンは
ダブルサイクロンを当てると、

フィールドを行ったり来たり
し始めるが、

この状態だとドラグーンの動きに
合わせてこちらも動かなければならない。
同時撃破する上では動きが制限されて
やりづらくなる。

タイガードもリアクションはするが、
その場で落下するだけだから、
タイガードの方が動きが合わせやすい。

マジャポン:
なるへそ。

ロクメガ:
大体解説はこの辺だな。長くなったので、
残りのボスの解説は後にしよう!

マジャポン:
うっす!

ロクメガ:
ドラグーンに教えてやろう!
力こそが全てであることを!

マジャポン:
それ主人公側が言うセリフ!?

ロクメガ:
今回もお前に、勝つ!

マジャポン:
言ってやるなし!

イントロのクライマックス感半端ない!

ロクメガ:
どことなく終末的というか、

ラストバトルを彩るのに相応しいイントロだな。

X6のヘルシグマ戦を思い出す。

マジャポン:
確かに・・・

ロクメガ:
灼熱波動拳とレイスプラッシャーのコンボ

回避むずいな・・・。

マジャポン:
あれ灼熱波動拳なの!?

ロクメガ:
いやどう見ても灼熱波動拳だろ!

マジャポン:
本人波動拳としか言ってないけど?

ロクメガ:
思い出せ弟者よ!

コマンドミッションの裏ボスだって、

「どぅうううううあああああああああああ!」

としか言ってないのに、

技名は「滅殺波動拳」だったんだぞ?

コイツの波動拳が「灼熱波動拳」でも、

なんら不思議ではない!

マジャポン:
そ、そういう問題なのかなぁ~・・・?

ロクメガ:
そろそろ止めを刺す時だ!

マジャポン:
上手く同時に行けるかな?

ロクメガ:
ドラグーン&タイガード撃破!

練習した甲斐があった。

マジャポン:
あ、今回練習して挑んだんだ。

ロクメガ:
でないとこいつらを同時撃破なんてできないさ。

植物コンビ現る!

マジャポン:
薔薇とヘチマのコンビだね。

ロクメガ:
こいつらもVOL.1とやることは一緒・・・
と言いたいところだが全然一緒じゃない。

マジャポン:
へ? そうなの?

ロクメガ:
さっきのタイガード・
ドラグーンコンビもそうだが、

キバトドスやペンギーゴ並みに弱くないと、
やることはどうしても変わってくる。

マジャポン:
ここでその二体が引き合いに
出されるとは思わなかったよ。

ロクメガ:
今回の場合厄介なのはローズレッドだな。

マジャポン:
ヘチマールが弱いってこと?

ロクメガ:
そういうことじゃない。

ローズレッドは分身があったり
無敵時間があったりで、

ダメージを与えられるタイミングが
ヘチマールより少ない。

またチャージソニックスライサーが
優秀過ぎるせいか、ヘチマールへの
ダメージチャンスが非常に多い。

ローズレッドの攻撃はかなり激しいから、
それとヘチマールの攻撃を回避し、

どれだけ効率よくローズレッドに
ダメージを多く与えられるかがカギになる。

マジャポン:
弱点付けないほうにあらかじめ
多めにダメージを与えておくって点では、
今までと同じことなんじゃね?

ロクメガ:
それ自体は確かに同じことではあるが、
ダメージを与えたとき以外の無敵時間が
存在するかしないかで、

どう動くかは変わってくる。

何回か練習したが、ソニックスライサーに
頼りきりではどうしても先に
ヘチマールを倒してしまう。

まぁ、これ以上は言葉では言い表せない。
始めてみようじゃないか。

二人まとめて、あの世に送ってやる!

マジャポン:
またビストレオのセリフかよ・・・。

ロクメガ:
やはりというかなんというか、

スパイクローブが厄介だな。

マジャポン:
真っ直ぐ飛んでいくのと、

反射しながら飛んでいく奴だね。

ロクメガ:
これの軌道と、

ローズレッド自体の動きが組み合わさると

非常に回避しにくい。

マジャポン:
それに加えてヘチマールの攻撃も

回避しなければならないのか。

ロクメガ:
ローズレッドの弾幕の激しさが厄介なんだよな。

マジャポン:
ローズレッドは弾幕系ボスだった!?

ロクメガ:
普通に一対一で戦ってる時は、

そんな風に思わなかったんだがな。

やはりXチャレンジだとボスへの印象が変わるな。

マジャポン:
・・・・・・・・・・・・・

微妙に突っ込みが無視された!?

ロクメガ:
くっそ、掴んでくるじゃねぇっつの!

身動き取れないのが辛い!

ぐぐうううう。やはり分身出てくると辛いな・・・。

本当にローズレッドはXチャレンジで輝くボスだったのかもしれん。

・・・ってなんてお前さっきから黙ってんの?

マジャポン:
え? いや、なんでもないよ。なんでも・・・ハハッ・・・

ロクメガ:
ローズレッド&ヘチマール撃破!

先にローズレッドを倒しそうになったが、

何とかほぼ同時で行けた。

さて、今回の新コンビだ。

・・・ってお前まだ黙ってんのかよ?

俺なんか変なこと言ったか?

マジャポン:
いや別に何でもないんだけどさ。

ロクメガ:
ならいいんだがな。

マジャポン:
今回の新コンビ、アルマジロと昆虫か。

ロクメガ:
これまた関連がよくわからんが、
例によって説明は何らかのパロディ
なんだろうな。

マジャポン:
どれどれ?

なんていうか、この二人のイメージからは
ほど遠い単語が使われているような・・・。

ロクメガ:
「Happy Endの結末」ってなんだろうな。

マジャポン:
「留まるのはモウイイカイ?」も
よくわかんないね。

ロクメガ:
今回の戦略に話を移すが、
この2体はこのステージのコンビの中では
楽なほうだな。

マジャポン:
そうなの?

ロクメガ:
ヘチマール・ローズレッドコンビは、
先にヘチマールをチャージソニックスライサーで
倒してしまわないように注意を払う必要があった。

しかし、今回はチャージエレクトリックスパークを
打つ高度とタイミングを変化させさえすれば
十分同時撃破が可能になる。

マジャポン:
その二つを同時に合わせるのって、
結構大変なんじゃない?

ロクメガ:
逆に考えるんだ弟者。
その二つさえ合わせればいいんだと。

むしろエレクトリックスパークだけで
完結できる分、楽であると言える。

へチマール・ローズレッドコンビの時は
複雑に動き回る奴らを丁寧に処理しなければ
ならなかったからな。

非常に単純な動きで倒せる分、
かなり楽であると言えるぞ。

マジャポン:
なるほどねぇ~。

ロクメガ:
正直なところ、

ヘチマの方がまだ手ごたえがあったわ。

マジャポン:
・・・まいっか別に。

改めてみてみると、ESの燃費良いね。

ロクメガ:
だからこそこういう戦い方ができるんだ。

流石にソニックスライサーみたいに、

48発もチャージが打てるわけではないが、

ノーマルにおいてこいつらを倒す分には、

十分すぎる回数がある。

マジャポン:
バスターすら使わずに同時撃破できる・・・。

この二人強いんだか弱いんだか・・・。

ロクメガ:
アルマージが強いボスなのは今更疑うまでもないが、

ホタルニクスはぶっちゃけ弱いさ。

何せガイアショットごり押しで倒せてしまうボスだからな。

マジャポン:
それ、X5のボス全員に言えなくね?

ロクメガ:
ラスボスでさえガイアショット連発で、

倒せてしまうからなぁ。

ガイアアーマーで無双プレイしてた俺にとって、

X5のシグマが最強とか言われてる理由が、

ようわからんかった。

アルマージ&ホタルニクス撃破!

マジャポン:
あっという間に終わっちゃった!

ロクメガ:
エレクトリックスパーク優秀過ぎだな。

今回のスコアや如何に!

マジャポン:
これさ、ストレート勝ちできたら結構
得点行くんじゃね?

ロクメガ:
ハイスコアを同時撃破で極めるか・・・
面白そうではあるが、今はそういうのはいいや。
動画うpが最優先。

マジャポン:
さいですか。

ロクメガ:
あ、忘れてた。

マジャポン:
自己ベスト更新してるわけじゃないから、
別にいくね?

ロクメガ:
それもそうだな。
このチャレンジに挑戦してると、
スコアのことなど忘れてしまう。

マジャポン:
この挑戦はスコアになんら影響しないもんね。

ロクメガ:
というわけでご視聴ありがとうございました。
よいロックマンライフを~!

Xチャレンジ VOL2第二ステージ! 同時撃破攻略!(ロックマンX アニバーサリーコレクション)
Xチャレンジ VOL2第二ステージ! 同時撃破攻略!(ロックマンX アニバーサリーコレクション)

皆さんこんにちはロクメガです!

ツイッターでも言いましたが、当方里帰りいたします!

8月29日~9月5日ほどまでの間、北海道に帰省です。

その間動画を作れるかどうかは実家のおとんのPCが使えるかどうかによります。

休んでる間も更新できればと思いますが、ちょっと確約はできないので、申し訳ないです。

このブログの更新やツイッターなどではちょいちょいつぶやこうと思ってます。

なので私の動きはそちらをご確認いただければと思います。

せっかくなので地元の写真とか色々とってうpるのも悪くないかなぁと思ってます。

またXチャレンジでは現在、VOL.2。ボス2体同時撃破チャレンジを行っておりますが、すでにステージ6までは終了してます。

あとはラストバトルですが、まだ安定しません。

11発売までに間に合うといいんだけどな~。

というわけで前置きが長くなりましたが今回の動画になります!

ロックマンX アニコレ Xチャレンジ VOL2 ステージ2

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以下下書きになります!

ロクメガ:
同時撃破Xチャレンジ2回目いくぞ!

マジャポン:
いっちゃいますか!
・・・ってマジでこのチャレンジ
ラストまでやるのん?

ロクメガ:
やるけどそれがなにか?

マジャポン:
いや、何かじゃなくてさ・・・。

ロクメガ:
心配はいらない。すでに後半部分まで
キャプチャは終わっている。

マジャポン:
え? そこまで進めてるの?

ロクメガ:
VOL1の頃は、ぶっつけ本番で撮ってたが、
こういうチャレンジをやるとなると
練習が必要になると思ってな。

先んじてキャプチャだけ済ませておいた。

マジャポン:
後半っていうと?

ロクメガ:
ステージ6まではキャプチャを
終えている!

マジャポン:
ゼロナイトメアとサイコシグマを
同時撃破できたわけだね!

ロクメガ:
奴らは地獄だった・・・!

マジャポン:
ここで地獄って言ってたら、
ラストはもっときついんじゃね?

ロクメガ:
そうだな。弱音を吐いている場合じゃないよな。
というわけで今回はこの二人!

マジャポン:
ストームコンビだね

ロクメガ:
VOL1ではエイミングレーザーを
持って行ったが、今回は
カメレオンスティングを持っていく。

マジャポン:
それもVOL1との差別化の一つ?

ロクメガ:
それもあるが、攻略を確実なものとするためでもある。
その次のタイガード・ペガシオンコンビをな!

マジャポン:
その二人を攻略するのに、
カメレオンスティングが必要ってこと?

ロクメガ:
必要というよりあったほうが
いいだけかもしれん。
念には念をだ。

マジャポン:
慎重にいくんだね。

ロクメガ:
まぁな。それでは、始めてみよう。

まずはフクロウルに適当にダメージを与えていく。

マジャポン:
イーグリードさんはいつでも弱点つけるもんね。

ロクメガ:
均等にライフを減らすだけでは上手くいかない。

それがこのチャレンジの難しいところだ。

ボス事に戦略を変えて立ち回らなければ。

マジャポン:
基本となるのはやっぱり、

弱点付けないほうをいつでも倒せるように、

ライフを減らしておくことかな?

ロクメガ:
そういうことになるかもな。

フクロウル氏は紳士だなぁ。

マジャポン:
え? そうなの? なんかそれっぽいことした?

ロクメガ:
フクロウル氏はその気になれば、

エックスを落っことすことができたはずだ。

地面にたたきつけるだけで済ませてくれる当たり、

紳士の鏡ではないか!

マジャポン:
そりゃ操作不能状態で落っことされたら

ゲームにならないもんね。

ロクメガ:
どうにも猛禽類モチーフのボスは、

紳士的なボスが多いようだ。

マジャポン:
偶然だと思うけどなぁ~。

ロクメガ:

マジャポン:
今の狭いとこよく回避したよね。

ロクメガ:
上と下に待ち構えてるのって、

毎回回避に気を遣うんだよな。

まぁ、回避なんてさせてもらえない場合も

普通にあるけどな。

因みに今の多方向ダブルサイクロンが交わせたのは、

ただの偶然だ。

マジャポン:
まぁ、兄者の実力なんて基本運いいだけだろうけどね。

ロクメガ:
それじゃ俺がラッキーマンみたいじゃねぇか!

マジャポン:
そういってるんだけど?

ロクメガ:
流石にリアルラックだけで攻略できるほど、

Xチャレンジ甘くねぇよ!

マジャポン:
多方向ダブルサイクロンは

ジャンプだけで交わせるのかな?

ロクメガ:
正直状況によるとしか言いようがない。

基本エックスを追尾してくるから、

動きが直線状になって、ジャンプで回避できる場合が

あるってくらいに考えたほうがいいかもな。

マジャポン:
因みにこの技はどうかわす?

ロクメガ:
こんなもん交わせるわけねぇだろ!

マジャポン:
そろそろフクロウルさんのライフが

なくなりそうだね。

ロクメガ:
イーグリード氏のライフを調整しなければ!

イーグリード&フクロウル撃破!

マジャポン:
ほぼぴったり!

ロクメガ:
やったぜ!

お馴染み第二ステージの鬼門が登場だ!

マジャポン:
この二人が相手だときつくない?

ロクメガ:
正直初見時のトラウマはまだ忘れてない。

マジャポン:
どんなトラウマ?

ロクメガ:
意気揚々と挑んでいったら、
あんなクッソ狭いところに
ペガシオンとタイガードがいて、

何もさせてもらえずに
なぶり殺しにされたからな。

マジャポン:
因みに最初はどこで戦うと思ってたの?

ロクメガ:
正直何も予想してなかった。
まさかタイガードの部屋にペガシオンとか
想像できないししたくない。

マジャポン:
むしろあれかな?
タイガードの部屋でないことを
祈ってたとか?

ロクメガ:
それに近いかもしれない。
あんなところで戦わせるわけがないと
思ってたよ。

逃げ場のないコロシアムに閉じ込められて
熊と対峙させられている気分だった。

マジャポン:
それテラフォーマーズじゃねぇか!

今回同時撃破ってことだけどさ、
持ってきた武器はスピニングブレードなんだね。

ロクメガ:
ペガシオンの弱点として設定されている
ダークホールドは、ダメージソースとしては
使えないからな。

地味に強化こそされているが、
正直持って行っても何の役にも立たない。

マジャポン:
え? ダークホールドって強化されてたの?

ロクメガ:
されてるぞ。
全てのボスに通用するようになってる。

マジャポン:
確かに強化されてるね・・・。

ロクメガ:
ダメージソースとしては使えないままだから、
正直あまり強化されている感がない。

マジャポン:
時間を止めながらダメージがオートで
与えられる武器なんてやばいもんね。

ロクメガ:
昔そんな武器があったような気がしたが、
なんだったか・・・?
フラッシュストッパーだっけか?

マジャポン:
あれはクイックマンに対してのみ
そういう仕様だったんじゃない?

ロクメガ:
まぁそうだろうな。

マジャポン:
ところでさ、今回はどういう風に倒すの?
前回と同じように、タイガード先に
倒すわけにはいかないよね?

ロクメガ:
やはり優先してペガシオンにダメージを与えて
いくしかないな。

上手くタイガードの攻撃を回避しながら。

マジャポン:
できるの~? それ。

ロクメガ:
流石に初見の頃よりは腕が上がってる・・・
と思いたい。

では、始めてみよう。

何度見ても狭い・・・

マジャポン:
まだトラウマがぶり返してるのん?

一体どこに回避ルートがあるのやら・・・。

ロクメガ:
多分開発側はそんなのちゃんと考えてないと思うぞ。

マジャポン:
それ調整不足ってやつじゃね?

ロクメガ:
勝てないようにはできてないから、

そう呼ぶべきかは微妙だな。

マジャポン:
海外の人はノーダメでクリアしちゃうのかな?

ロクメガ:
流石に海外の猛者でも、

全てのチャレンジでノーダメ達成とは、

いかないようだ。

もし達成してる動画があったら

youtubeに挙がってるだろうからな。

ひょっとしたらそれを達成しようと

躍起になってる人もいるかもしれないが。

マジャポン:
海外パワー恐るべし。

ダメージ差ちょっと大きすぎない?

ロクメガ:
確かにちょっと大きいかもしれないが、

スピニングブレードのダメージの大きさに

期待するしかない。

マジャポン:
なぜここでチャージカメレオンスティングを?

ロクメガ:
言うまでもない。

馬公の突進がしつこいからだ。

安全に回避するならこういうのだって使うさ。

マジャポン:
馬公・・・。

ロクメガ:
馬工船のことじゃねぇぞ?

マジャポン:
し、知ってるし! それくらい!

ロクメガ:
馬工船なんて書物は存在しないがな。

マジャポン:
騙したな兄者アアアアアア!

ロクメガ:
ペガシオン&タイガード撃破!

多少ずれたが、まーこれで十分だ!

マジャポン:
うるせぇよ! 騙してんじゃねぇよこの野郎!

ロクメガ:
シャラップ!

さて今回の新コンビだ!

マジャポン:
トンボと花京院憲明か。

ロクメガ:
いや、ちげぇよ! 似てるけどちげぇよ!

そいつ花京院じゃねぇよ!

マジャポン:
うるせぇよ!

ロクメガ:
お前がうるせぇよ!

ポケモン的に言えばどっちも炎が弱点
ということになるな。

マジャポン:
これポケモンじゃないからね?

ロクメガ:
分かっとる!

マジャポン:
んで、どうすんのさ?

ロクメガ:
お前いい加減矛を収めろや!
カメラ回ってんだぞ!

マジャポン:
そんな設定聞いたことないんだけど!?

ロクメガ:
あんま新人カメラマン君を泣かすんじゃねぇ!

マジャポン:
なんの話なんだよ・・・

ロクメガ:
いい加減話進めるぞ。

マジャポン:
う・・・・・・っす

ロクメガ:
さて今回のコンビについてだが、
正直話すことはあまりない。

マジャポン:
トンボが雑魚いからね。

ロクメガ:
言うようになったなお前。

まぁそういうことだな。
ヤンマークにダメージを与えながら、
グランドファイアでローズレッドのライフを削る。
やることはシンプルにそれだけだ。
では始めよう

超特急で、あの世に行ってやる!

マジャポン:
はぁ!?

ロクメガ:
というわけで一回タヒんできました。

マジャポン:
ビストレオのセリフを真似したかっただけなんだね・・・。

ロクメガ:
あのライフなら少しくらいふざけてもいいと思った。

マジャポン:
二撃だったね。

ロクメガ:
弱いとはいえヤンマークの弾幕は、

このチャレンジでは厄介だな。

マジャポン:
そういえばなんでアローレイじゃなくて、

グランドファイア持ってきたの?

ロクメガ:
そりゃローズレッドが厄介だからだ。

分身するわ、無敵時間が被弾時以外にあるわで、

正直あんまり相手にしたくない。

マジャポン:
このチャレンジで最初に戦った時は、

動きがよくわからないって言ってなかったっけ?

ロクメガ:
このチャレンジでこいつの厄介さがよく分かった。

優先的にすぐ潰せるようにしておかなければ!

マジャポン:
ダブルボスで初めてわかるボスの強さっていったい・・・

ロクメガ:
なんということだ!

これではまるでトリプルボスバトルだ!

マジャポン:
分身による圧迫感凄いね・・・。

ロクメガ:
マジで逃げ場なんてないな・・・。

ローズレッドとフォーメーションウワァー撃破!

マジャポン:
肝心な時にその通称かよ!

ロクメガ:
一回ぐらい言っとかないとな!

マジャポン:
なぜに?

ロクメガ:
形だけのスコア集計の時間。

マジャポン:
もうここ映さなくていいんじゃない?

ロクメガ:
そういうわけにはいかない。
ちゃんとチャレンジを攻略した証だ。

視聴者様にもそれが分かるようにしなければ。

マジャポン:
変なところで律儀だなぁ。兄者は。

ロクメガ:
まぁ、こんなもんだろうな。

マジャポン:
2ティウンじゃこうもなるか。

ロクメガ:
同時撃破やろうとすると
ダメージも抑えられんからな。

というわけで
ご視聴ありがとうございました。
よいロックマンライフを~!

マジャポン:

よいロックマンライフを~!

Xチャレンジ 第七ステージ解説・実況(ロックマンX アニバーサリーコレクション)
Xチャレンジ 第七ステージ解説・実況(ロックマンX アニバーサリーコレクション)

第七ステージにてついにアルマージとタートロイドコンビと激突!

最初見たときはかなり厄介な組み合わせだと思いましたが、チャージエレクトリックスパークが強力すぎて、以外にそうでもありませんでしたw

っていうか改めて使ってみると本当にエレクトリックスパーク強いですね。

タートロイドの甲羅(?)を瞬時に破壊するパワーは圧巻です!

次の対戦では、タイガードとペンギーゴが出てきましたが、コメントをみるとけものフレンズのネタが満載らしい。

けものフレンズ私知らないんですが、リアル弟者は最後まで見たので知っているようです。

三戦目。ミジニオン出てきやがりました!

泡攻めはやめてほしいですわ。

また今回はツイッターで募集していた、終了画面で使うロックマンイラストを送ってくださった方がいたので、使わせていただきました。

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凄まじいインパクトですが、エックスがソウルボディでワイリーの真似をするという宴会芸だそうですw

いやはや、その発想が凄いです!

イラストを送ってくださった(びすと)レオさん様ありがとうございました!

サイドバーにもアカウントへのリンクを張っておきます!

前置きが長くなりましたが、動画をご覧ください!

ロックマンX アニコレ Xチャレンジ第七ステージ

以下下書き!

ロクメガ:
Xチャレンジ七回目!

マジャポン:
そろそろ終盤に差し掛かってきたね。

ロクメガ:
このチャレンジを含めてあと3回だな。

マジャポン:
まだ気が早いかもしれないけどさ、
VOL.1が終わったらどうするのん?

ロクメガ:
小休止となる動画を一回挟んでから、
VOL.2に行こうと思うぞ。

マジャポン:
小休止回かぁ。どんな動画にする予定?

ロクメガ:
ミュージアムモードをまったり眺める動画にするか、
それともXチャレンジについての動画を
投稿するか、現在考え中だ。

まぁ、2回くらい小休止挟んでもいいかもしれないが、
動画のコメント欄も参考にしたいところだ。

マジャポン:
闘いばっかりだから、
たまにはまったりする動画が
あってもいいかもね。

ロクメガ:
そろそろ本題に移ろう。
今回のコンビはこの二人!

マジャポン:
アーマー・アルマージと
レイニー・タートロイドか。

ロクメガ:
正直言ってこの回もかなりの
ボーナスステージだな。

マジャポン:
そうなの? 結構厳しめな闘いだと思うけど。

ロクメガ:
三番目に待ち構えている奴らに比べたらなぁ・・・。

マジャポン:
ミジンコがおる!

ロクメガ:
あれに比べたらボーナスだ。まだ。
流石にバグホールほどではないが。

マジャポン:
確かに・・・。

ロクメガ:
持っていく武器はいつも通り、
片方ずつの弱点がつけるほうでいく。

今回の場合、アルマージに弱点を突ける、
エレクトリックスパークだな。

マジャポン:
まずは装甲を引っぺがす作戦か。

ロクメガ:
まぁ、そういうことだな。
正直チャージエレクトリックスパークが
強力で、

この二人は思ったより楽に攻略できた。
案ずるより産むがやすし。始めてみようか。

マジャポン:
身長差が凄まじいね・・・。

ロクメガ:
果たしてこれを身長差と呼んでいいものなのか?

よし! アルマージの装甲は剥した!

一気にケリを付けよう!

マジャポン:
タートロイドの右往左往が面倒だね。

ロクメガ:
アルマージ撃破までは好きにさせておくさ。

マジャポン:
チャージES協力すぎじゃね?

ロクメガ:
一発でタートロイドの弱点晒すくらいだからな。

しかもミサイルも一網打尽!

同時にボス2体にもダメージがいく!

とても爽快だ!

マジャポン:
見てて気持ちよさそうだね確かに!

ロクメガ:
おっと、いつの間にアルマージが倒れていた。

マジャポン:
見えないところで倒されるAさんカワイソス。

ロクメガ:
この広いステージにあの小ささだからなぁ。

因みにA氏の出番はVOL.2までお休みだったりする。

マジャポン:
使いまわしすらされないんだね・・・。

ロクメガ:
ヒートニックスとか戦ってて、

つまらんボスは何度も出てくるのにな・・・。

マジャポン:
そのままチャージES使うんだ。

ロクメガ:
甲羅(?)の破壊に便利だからな。

こんな便利なもの使わない手はない。

ESはここで使いつぶすつもりだ。

温存してても意味ないからな。

レイニー・タートロイド撃破!

マジャポン:
ほんとに思ったより苦戦しなかったねぇ。

ロクメガ:
次はこの二人!

マジャポン:
使いまわしコンビかよ!

ロクメガ:
タイガードさん3回目の出陣である。

マジャポン:
流石に多すぎじゃね?

ロクメガ:
俺も思うわ。せめて2回までにすればいいのに。

マジャポン:
スピニングブレード持ってきてるってことは、
タイガードに弱点突くんだね。

ロクメガ:
正直ペンギンはどうとでもなるからなぁ。
言っちゃあ悪いけど弱くて鬱陶しいだけだし。

マジャポン:
ペンギーゴ可哀そうだねなんか。

ロクメガ:
ペンギンじゃなくてナウマンダーでも
出せばよかったんじゃないかと思うんだが、
まぁ愚痴言っても仕方がない。

始めよう!

マジャポン:
兄者・・・実況しないの?

ロクメガ:
いや、例によって言うことがない・・・。

やってることがPとコンビ組んでた時と

ほとんど変化ない上に、

・・・とか言ってたらタイガード倒してた。

マジャポン:
ストレート勝ちし過ぎやろ・・・。

ロクメガ:
ペガシオンがペンギーゴになったところで、

ペガシオンの下位互換でしかないんだよな。

新鮮味がないどころか、

歯ごたえがあちらより下がってる。

ぶっちゃけ、生温い!

マジャポン:
うわぁ言い切ったよ・・・。

ロクメガ:
ペガシオンタイガードコンビの時は、

嵌めパターンの開発とかやってたからな。

アドリブでもどうとでもなる分楽なんだよ。

マジャポン:
せめて先にこのコンビが2-2で出てくればよかったのにね・・・。

ロクメガ:
そろそろ早送りすんぞ。

マジャポン:
うっす。

ロクメガ:
ペンギーゴ撃破!

マジャポン:
お疲れ様っした!

ロクメガ:
さぁ今回の本命だ。

マジャポン:
今までが前座みたいな言い方だね。

ロクメガ:
実際前座と呼んで差し支えない奴ら
だったからなぁ。

マジャポン:
流石に今回はそうともいかないね。

ロクメガ:
何せシリーズ最強と言われた
ミジニオンがいるからな。

マジャポン:
持ってきてる弱点は、マシュラームの
ライトニングウェブなんだね。

ロクメガ:
ミジニオンは分身と泡の方が厄介で、
どっちもやたら硬い。

弱点使っても分身作られて、
泡とミジニオンズがひしめく
地獄絵図が出来上がる。

対してマシュラームは弱点で
分身かき消せる。

だったらさっさと消せるほうを
潰したほうがいいという判断だ。

マジャポン:
なるへそ。

ロクメガ:
というわけで最終戦。
始めてみよう!

試しにバスターで戦ってみたが、

やっぱり勝てなかった。

マジャポン:
仕方ないね。ライフ減ってたし。

ロクメガ:
ライフ満タンでも勝てたかどうかわからんがな。

チャージLWはMの泡にも有効なようだ。

マジャポン:
広がった瞬間泡が破壊されたもんね。

ロクメガ:
ペンギーゴの雪像同様、

攻撃ユニットの耐久力は、

下方修正されている可能性があるな。

マシュラーム撃破!

マジャポン:
あとはミジニオンか・・・。

ロクメガ:
原作で通用した技が使えればいいんだが・・・。

マジャポン:
え? 何の技?

ロクメガ:
実況しながら解説しよう。まずは黙ってみてれ。

マジャポン:
うっす。

なんでわざわざ上で打ってるの?

ロクメガ:
それこそが原作で通用した技なんだ。

マジャポン:
どういうこと?

ロクメガ:
俺の記憶が正しければだが、

あの上空で分身や泡が出現しても、

すぐに下に移動すればスクロールで消せるはずなんだ。

マジャポン:
そんな技があったのか!?

ロクメガ:
そうすれば安全に戦えるという判断だ。

マジャポン:
確かにスクロールで泡や分身消せれば楽かもしれないね。

ロクメガ:
泡は消せるようだが、分身までは消せないようだな。

マジャポン:
使えるんだか使えないんだか微妙じゃね?

ロクメガ:
思ったより分身も泡も出てきてないからな。

マジャポン:
お、今の上手いね。

ロクメガ:
プラズマの力は偉大だな。

そういう演技なのは分かってるが、

高木さんの「ホッホー!」がうぜぇ!

マジャポン:
高木さんに罪はないけどね。

ロクメガ:
うおおおお! 泡が! 泡があああああああ!!

マジャポン:
画面が狭いいいいい!

ロクメガ:
やっぱセイバー使ったら分身が増えるな・・・。

マジャポン:
一発当てただけで増えるもんね。

ロクメガ:
セイバーは封印だな、バスターだけで戦わねば。

少し危なかったが、

ミジニオンも撃破!

マジャポン:
おつかれしたー!

ロクメガ:
さぁ今回のスコアや如何に!

マジャポン:
今回も1ティウンで済んだね。

ロクメガ:
今回も自己ベスト更新!

マジャポン:
ここからどこまで記録伸ばせるかな?

ロクメガ:
全てのステージで4万超えたいところだ。

というわけでご視聴ありがとうございました。
よいロックマンライフを~!

マジャポン:
よいロックマンライフを~!