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Xチャレンジ VOL1-5-3 同時撃破攻略!(ロックマンX アニバーサリーコレクション)
Xチャレンジ VOL1-5-3 同時撃破攻略!(ロックマンX アニバーサリーコレクション)


ロックマンX6壁スクロールポスター

皆さんこんにちは! ロクメガです。

ロックマンシリーズのグッズといえば、書籍、フィギュアあたりがもっとも多いかと思われますが、海外では日本では売っていないようなものもあります。

それがこの海外輸入品の壁スクロールポスター! 掛け軸ともいわれるものですが、こういうの日本でも売ってくれないかなぁ・・・。

こういうものが高額で取引されているのも海外でのロックマン人気の高さをうかがわせますね!

さて今回の動画ですが、出てきやがりました。マッコイーンとスティングレン!

針のトゲに叩きつけられて一発でライフが0になっていく様は中々圧巻!

もう見たくない光景ですわ・・・!

というわけで動画をどぞ~!

ロックマンX アニコレ Xチャレンジ VOL1-4-3同時撃破!

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以下下書きになります!

ロクメガ:
こんにちはロクメガです。

マジャポン
こんにちはマジャポンです。

ロクメガ:
さて、今回は海の幸を捕まえに行こうと思います!

マジャポン
違うよ!

ロクメガ:
エイって食べられるの? っていう疑問も
あるかと思われますが、エイは非常に多くの種類がある
魚でありますからして・・・。

マジャポン
とりあえず始めます!

ロクメガ:
真面目にやるか・・・

マジャポン
最初からそうしろ!

ロクメガ:
今回は一回タヒんだので、

武器ゲージが減ってる状態でスタートだ。

マジャポン
一回でクリアとはいかなかったか。

ロクメガ:
それどころかかなりの回数タヒんだな。

恐らくVOL1の同時撃破では、

2番目に苦戦した組み合わせかもしれん。

マジャポン
そりゃまたキツイね。

因みに一番苦戦したのは?

ロクメガ:
9-3とだけ言っておこう。

マジャポン
そりゃそうか・・・。

苦戦の理由は自称海の男さんの、

卑怯な即死攻撃なんだろうけど、

シャークプレイヤーと戦った時は

割とあっさり倒せたよね?

ロクメガ:
シャークプレイヤーとスティングレンとでは、

攻撃ユニットの有無が違うからな。

スティングレンの攻撃ユニットがあまりにも邪魔で、

回避に集中できんかった。

マジャポン
ここまで来ると海の男と書いて、

卑怯者と呼びたくなるね。

ロクメガ:
持ってきた特殊武器だが、この二人の弱点である、

フロストタワーとクレセントショットはもちろんのこと、

ついでにダークホールドも持ってきた。

マジャポン
なるほど! 止め用に使うんだね!

ロクメガ:
上手くいけば止めにも使えそうではあるな。

マジャポン
どういうこと?

ロクメガ:
動きを止めたいはずの自称海の男が、

ダークホールドで止まってくれなくてな。

マジャポン
スティングレンの動きが止まるだけでもいいんじゃね?

ロクメガ:
小型エイも動きが止まるな。

なんにせよ、最後の最後。詰めの一手でつかうべきだ。

使いどころさえ間違わなければ、

心強い特殊武器となってくれるだろう!

マジャポン
産廃でしかなかったダークホールドが、

ここまで頼られるとは・・・

ロクメガ:
スコアに関係ないのが残念なところだな。

自称海の男が本気になる前までは、

スティングレンのライフを減らすだけの時間だ。

今はまだ気楽でいいもんだ。

マジャポン
気楽と言いつつダメージ受けてるね。

ロクメガ:
流石にノーダメージでクリアとまではいかないな。

どうしてもちょくちょく食らってしまう。

まぁここでのティウンは即タヒだから、

関係ないといえば関係ないんだがな。

マジャポン
よく考えたら、

即タヒ要素があるボスはほかにもいるけど、

このボスほど直接的に即タヒさせてくるのって、

ほかにいなくね?

ロクメガ:
大抵のボス部屋での即タヒは、事故タヒであることが多いからな。

確かにこいつほど直接即タヒさせてくるボスは

いないかもな。

ここからが真の戦いだな。

マジャポン
状況がヒドイ!

ロクメガ:
小型エイを抹殺して、

ここでダークホールド発動!

スティングレンが止まってる間に、

マッコイーンのライフ調整をする!

マジャポン
ダークホールドのゲージが凄い勢いで減っていく!

ロクメガ:
あっという間だな。

そろそろ止めだ!!

マッコイーン&スティングレン撃破!

マジャポン
総力戦だったね。

ロクメガ:
マジでVOL.1の方が同時撃破むずいかも・・・。

というわけでご視聴ありがとうございました!
よいロックマンライフを~!

Xチャレンジ VOL2第八ステージ! 同時撃破攻略!(ロックマンX アニバーサリーコレクション)
Xチャレンジ VOL2第八ステージ! 同時撃破攻略!(ロックマンX アニバーサリーコレクション)

皆様お晩ですロクメガです!

いや~・・・夜10時には寝ようと思ったんですが、一度でも生活サイクルが後ろにずれ込むと厄介ですね。

中々戻りません。

今回の動画もそんなに時間がかかる予定じゃなかったのに、こんな時間になってしまいました。

というわけで、ステージ8の同時撃破攻略になります!

珍しくダークホールドなんて使ってます!

もっとうまい倒し方があるのかもしれませんが、私にはこれが限界でしたW

ロックマンX アニコレ Xチャレンジ VOL2 ステージ8

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以下下書きになります!

ロクメガ:
ダッシャアアアアアア!

8回目の同時撃破チャレンジ、行くぞぉ!

マジャポン:
テンション高いね!

ロクメガ:
うむ。今回は序盤からテンション高いぞ!

その後どんどん下がっていくがな・・・。

マジャポン:
どういうこっちゃ!?

ロクメガ:
一戦目が一番テンション高くて、
二戦目三戦目と、順にテンションが
下がっていくってことだ。

マジャポン:
盛り上がるべき三戦目でテンション低いのか・・・?
っていうか普通逆でしょ。いつもなら、

「またペガシオンか。焼き鳥もいるし、はぁ~」
ってなるとこじゃないの?

ロクメガ:
いつもならな。だが今回は違う。

マジャポン:
何か特別な理由が?

ロクメガ:
とりあえず今回の特殊武器をみてくれ。
これを見てどう思う?

マジャポン:
え~っと、クレセントショットに、
メテオレインに・・・・・・・

ハッ!!!!!!!!!

ダークホールドがある!?

ロクメガ:
そう!

マジャポン:
どういう風の吹き回し!?

ダークホールドなんて産廃じゃん!
このチャレンジで一番使われない
特殊武器じゃん!

ロクメガ:
お前の方がテンションたけぇな・・・。
そして何気に言ってることひでぇ・・・。

まぁ、その理由はプレイしていけばわかるさ。
正直俺自身、これを使うことになるとは思わなかった。

止めを刺した瞬間の達成感は半端なかったぞ。

マジャポン:
なるほどその瞬間を動画にしたくて
仕方がなかったから
いきなりテンション高いのか。

というわけで始めてみよう。
いい加減しつこい馬と焼き鳥め。

さらばだっ! 海(マグマの)の藻屑と消えるがいい!

マジャポン:
そういえばさダークホールドって、

地味にペガシオンの弱点だったよね。

ロクメガ:
その通りだ。

全てのボスに通用するようになってるから、

ペガシオン特有の弱点とは言えないがな。

マジャポン:
普通に倒すならグランド・ダッシュ持ってくるところだよね?

ロクメガ:
グランド・ダッシュは確かに強力ではある。

しかし、そちらだと同時撃破達成は難しいんだ。

マジャポン:
焼き鳥の弱点封印したほうが

同時撃破達成しやすいって

どういうことなの?

どう考えてもバスターでこの二人相手するほうが、

苦労すると思うけど。

ロクメガ:
見てればわかるさ。

マジャポン:
さっきからずっとマグマ下から来てない?

ロクメガ:
そりゃマグマ操作してるからな。

マジャポン:
それどうやってやるのん? 乱数調整?

ロクメガ:
TASでもないのにアクションゲームで

乱数調整はないと思うが・・・。

やり方は簡単だ。焼き鳥がマグマ出すときに、

Xが下にいればマグマが下から出てきて、

上にいれば上からマグマがくる。

つまり意図的にXを移動させることで、

マグマが上下どちらにでるかを

こちらで操作できるんだ。

マジャポン:
そういえばマグマ出てくるとき下に移動してるね。

ロクメガ:
俺もこの原理は最近知ったんだがな。

初めて知った時は驚いたぞ。

マジャポン:
今も下に行った!

ロクメガ:
上にマグマくると逃げ場マジでないからな。

さて、そろそろペガシオンのライフ調整をしよう。

マジャポン:
随分差があるけど大丈夫なの?

焼き鳥が地形無視して飛び回ってるけど。

ロクメガ:
いいからライフ調整だ!

マジャポン:
これどうすんの? どっちもダメージチャンスないじゃん!

ロクメガ:
こうなる前に片方だけでも瀕タヒに

追い込んでおく必要があったんだ。

マジャポン:
だからヒートニックスはもうタヒにそうなのか。

ロクメガ:
THE・ワールド! 時よとまれ!

ペガシオン&ヒートニックス撃破!

マジャポン:
このためにダークホールドが必要だったのか!!

ロクメガ:
同時撃破を目指すならこうせざるを得なかった。

3ステージ連続とはいい加減しつこいなヴォルファング。

マジャポン:
これじゃ本当にゲシュタルト崩壊しそうだね。

ロクメガ:
使いまわしがあるのは仕方ないにしても、

3ステージ連続は多すぎる。スタッフ何考えてんだ?

マジャポン:
知らんがな。
今回はどっちの弱点もないね。

ロクメガ:
3戦目で両方に弱点突くためだ。
この二人はバスターで十分だからな。

マジャポン:
地味に酷いな・・・。

ロクメガ:
というわけで今回は語ることがない。
さっさと始めよう!

ヴォルファング、お前いい加減、

氷のベッドでおねんねしな!

マジャポン:
なんていうか、どっちも隙だらけだね。

ロクメガ:
その上、立ち止まっている場所が、

プレイヤーにとって有利な位置にいるな。

ディノレックスと組んでた時は、

でかい図体で所狭しと暴れていたが。

マジャポン:
ライフ調整簡単そう。

ロクメガ:
だからバスターで戦えるんだよな。

マジャポン:
ヴォルファングさん先にダメージ、

与えすぎだったんでない?

ロクメガ:
先にネクロバットを減らしたほうがよかったかな?

アイスバースト出しながらウロウロされるの、

マジで迷惑だ。

マジャポン:
このバットンの出し方初めて見た!

ロクメガ:
確かにああいう風に飛び散るような出し方は、

今まで見たことないな。

アルゴリズム少しいじるだけで、

コイツ強いボスになっていたんじゃないか?

マジャポン:
曲がりなりにも時を止める能力持つボスだしね。

ロクメガ:
ネクロバット&ヴォルファング撃破!

マジャポン:
以外にギリギリだったね。

ロクメガ:
やっと狼地獄から解放される・・・。

マジャポン:
そんな風に感じてたのか・・・?

ロクメガ:
・・・・・・・・・・

マジャポン:
・・・・・・・・・・

ロクメガ:
・・・・・・・・・・

マジャポン:
あ、兄者?

ロクメガ:
今度は即死地獄かよおおおおおおお!

マジャポン:
ビクッ!

ロクメガ:
3ステージもの長きにわたる狼地獄から
解放されたと思ったら、
今度は自称生みの男(笑)がきやがった!

マジャポン:
(笑)って・・・。

ロクメガ:
しかも相棒はメタルシャーク・プレイヤー!
狼と同じレベルで鬱陶しいぞ!

マジャポン:
アルゴリズム全然違うと思うけど?

ロクメガ:
否!

狼とコイツには共通点がある!

マジャポン:
どんな?

ロクメガ:
Xを執拗に追跡する能力が高いことだ!

マジャポン:
あ~~~・・・。

ロクメガ:
その執拗な追跡能力が嫌らしくてな、
X6の狼ともどもかなり嫌いだぞ!

ハードで現状詰んでるのも、
9割がた狼のせいだあああああ!!

マジャポン:
だからヴォルファングさんが
ゲシュタルト崩壊しかかってるんだね・・・。

ロクメガ:
まぁ、メタルシャークはヴォルファングほどの
執拗さはないから、まだマシではあるがな。

片方は執拗なサメ。
片方は自称海の男。
嫌らしさだけは特A級だな。

そんなわけでこいつらは
全力で殲滅する!

マジャポン:
弱点武器を二つ使うってことだね。

ロクメガ:
メタルシャークにはメテオレイン、
マッコイーンにはクレセントショット。
なるべく行動させずに一気に殲滅するぞ!

マジャポン:
同時撃破じゃないと、こういう装備には
ならないよね。

ロクメガ:
一度本気で戦ってみたかった。
ちっとは楽しませてもらおうじゃないか!

さらばだ! 生みの藻屑と消えてやるうううううう!

マジャポン:
自分が消えてどうすんねん!

ロクメガ:
あのライフで戦いになるか!

まずはさっさとシャークプレイヤーのライフを、

風前の灯にする。

マジャポン:
そのあとマッコイーンのライフを一気に0にするのか。

ロクメガ:
シンプルだがそれがベストだ。

チャージメテオレインなら、

撃てば勝手に攻撃してくれるし、

チャージメテオレインが降ってくる間、

パターン変化しない程度に、

マッコイーンのライフも減らしておく。

このあたりでプラズマでダメージを与えていこう。

チャージメテオレインだと、殺してしまう。

マジャポン:
このままプラズマでダメージ与えてもタヒぬんじゃね?

ロクメガ:
多分その心配はない。多分。

マジャポン:
多分て弱気だね。

ロクメガ:
さて、ここからが問題だ。

マジャポン:
神経すり減らす即死攻撃か。

ロクメガ:
だがやらせはしない!

クレセントショットで動きを封じてくれる!

マッコイーン&シャークプレイヤー撃破!

マジャポン:
ライフは余裕だったね。

ロクメガ:
終盤シャークプレイヤーが左にいてくれたのも

運がよかった。

スコア集計の時間だ!

マジャポン:
たま~にハイスコア記憶するあたり侮れないよね。

ロクメガ:
残念ながらそんなことはなかった。

マジャポン:
残念でした。

ロクメガ:
ご視聴ありがとうございました!
良いロックマンライフを~!

マジャポン:

ロクメガ:

マジャポン:

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マジャポン:

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マジャポン:

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マジャポン:

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マジャポン:

Xチャレンジ 第五ステージ解説・実況(ロックマンX アニバーサリーコレクション)
Xチャレンジ 第五ステージ解説・実況(ロックマンX アニバーサリーコレクション)

この回はボーナスステージでした。

ある特殊武器を使うともはやヌルゲー化します。

原作のX3では全然使う機会なかったんですけどねぇ~。なぜにここまで使い勝手がよくなってるのか。

普段、辛い戦いをしているXチャレンジのチャレンジャー諸兄らはこれを見て癒されてくださいww

ロックマンX アニバーサリーコレクション Xチャレンジ第五ステージ攻略動画

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以下、下書きになります!

ロクメガ:
今日もエックスチャレンジ、第5回目!

マジャポン:
始まります!

ロクメガ:
というわけで最初の対戦相手はこの二人。

マジャポン:
今回もPVで出てきたコンビだね。

ロクメガ:
そしてペガシオン二回目の出陣。

マジャポン:
この人、エックスチャレンジだとマジで厄介だよね。

ロクメガ:
今回の闘いはペガシオンステージでの戦いになる。

つまり、即死要素がある。
ペガシオンに吹っ飛ばされたらお陀仏だ。

マジャポン:
即死要素があるのはこのチャレンジでは辛いよね。

ロクメガ:
とはいえ、今回の即死要素はステージの
広さとトレードオフだ。

マジャポン:
どういうこと?

ロクメガ:
ステージが広い分、タイガードステージで脅威だった、
突進攻撃の回避がしやすい。

油断せずにきちんと
よければ問題ないだろう。

ついでにいうとここは
ボーナスステージでもある。

マジャポン:
ボ、ボーナスステージ?
このチャレンジにそんなのあるの?

ロクメガ:
こことあともう一か所あるな。
ハードでも楽に攻略できるから、
マジでボーナスステージだ。

マジャポン:
どういうことなの?

ロクメガ:
それはこの戦いで使う特殊武器にある。

マジャポン:
ペガシオンの弱点は(一応)ダークホールド。
ネクロバットの弱点はウィルレーザーだよね。

ロクメガ:
その通りなんだが、今回はどっちも使わない。

マジャポン:
え?

ロクメガ:
というのもこのゲームに特別仕様の
特殊武器が存在し、それが今回使えるからだ。

マジャポン:
その特殊武器の名前は?

ロクメガ:
バグホールだ。

マジャポン:
バグホールっていえば、X3に登場した特殊武器で、
エクスプローズ・ホーネックの弱点だよね。

ロクメガ:
その通り。これをつかえば奴らを
同時に攻撃できる。

マジャポン:
マジで通用するの?

ロクメガ:
通用するぞ。
ただ問題なのは、三戦目。
ここでも即死要素がある。

マジャポン:
ここにきて即死増えてきたね。

ロクメガ:
三戦目は自称海の男が即死を
仕掛けてくるんだよな。

マジャポン:
あの人のことか。

ロクメガ:
その人の弱点を突くために、
ちょっと前までクレセントショットを
選択していたのだが、

即死云々以前に、片方が邪魔過ぎて、
戦いにならない。

なので、その片割れである、
ジェットスティングレンの弱点、
フロストタワーを持っていく。

これで良し!

では、スペシャル使用のバグホールの
力をお見せしよう!

マジャポン:
見せて見せてーー!

ロクメガ:
おい! ネクロバット!

マジャポン:
まぁ、みんな突っ込むよねぇ~。

なん・・・だと・・・?

ロクメガ:
まぁこういうことだ。

マジャポン:
いいのかよこれ効いちゃって・・・

ロクメガ:
因みに今回チャージで使ってるが、

見ての通りエックスの硬直時間が長いので、

無チャージの方がいいかもしれない。

ハードだとチャージしてたらエネルギーが足りないから、

やっぱり無チャージ版推奨。

マジャポン:
難しいはずのエックスチャレンジが、

バグホール一つでヌルゲーになってしまった。

ロクメガ:
即死で難易度を相殺しているのかもしれないな。

あるいは今までが難しすぎたから

ここで簡単にしてバランス取ってるとか、

マジャポン:
難易度曲線グチャグチャだね・・・。

ロクメガ:
X6を思い出すな・・・。

まぁ、一つか二つくらいこういうのがあってもいいだろう。

マジャポン:
いいのかなぁ・・・

ここまでくるとペガシオンカワイソス。

ロクメガ:
いや、散々苦しめてくれたから、

これが復讐のチャンスだ!

惜しい!!

マジャポン:
何が!?

ロクメガ:
あと一秒で一分切ってた!

マジャポン:
あ、ほんとだ。惜しかったねぇ。

ロクメガ:
次は何の因果か蛾と狼のコンビだ。

マジャポン:
控えめに言って意味不明!?

ロクメガ:
まぁ、そういうな。彼らにはちゃんと
共通点がある。

マジャポン:
共通点ある~?

ロクメガ:
メタモル・モスミーノスは
スクラップ工場の主。

対してブリザード・ヴォルファングは
廃棄されたレプリロイド。

つまりスクラップ工場に彼らがいた!

という共通点がある。

マジャポン:
それはスクラップ工場にいたというより、

運命の出会いを果たしてしまった・・・的な?

ロクメガ:
復讐という点では動機が一致するから、
手を組むことにしたんだろうな。

マジャポン:
妙に説得力あるのがムカつくね・・・。

ロクメガ:
ヴォルファングの弱点はマグマブレード

ノーマルなら、チャージマグマブレードを
使い切るまで打っていれば勝てる。

ただ、チャージマグマブレードは発射までに
大きな隙があるので、その時にダメージを受けると、

武器エネルギーだけ消費してしまうことになりかねない。
だから発射するタイミングには注意を払う必要がある。

マジャポン:
おいらもチャージマグマブレードつぶされたこと
あるけど、結構イラついたなぁ。

ロクメガ:
まぁ、結局はプレイヤーの腕次第だ。
それでは行ってみよう!

モスミーノスの性質上そんな気はしたけど、

やっぱりここか・・・。

マジャポン:
相変わらずステージ狭いねぇ~。

ロクメガ:
X6特有の全体攻撃チャージ。

マジャポン:
攻撃判定が発生するところに
ランダム性があるのが難点だよね。

ロクメガ:
X6愛好家はこういうの使いこなして、

あの極悪ステージの数々を

ノーダメージで切り抜けてしまうんだよなぁ。

マジャポン:
とんでもない人ってのはどんな世界にもいるもんだね。

ロクメガ:
接触されて一回攻撃を潰された。

マジャポン:
こんな狭いところで接触するなとか、

中々厳しいね。

ロクメガ:
ヴォルファングがパターン変化した上に、

モスミーノスもスクラップばら撒いてる。

非常にやりづらい。

ヴォルファングを撃破!

マジャポン:
同時にモスミーノスも形態変化したね。

ロクメガ:
タイミングが非常に鮮やかだった。

形態変化したモスミーノスは、

飛んでるからバグホールが通用する。

マジャポン:
バグホール万能かよ!

ロクメガ:
羽がついてるやつには問答無用で効くっぽいな

マジャポン:
随分優遇されてるねバグホール。

ロクメガ:
それでもダメージは本来の弱点である、

ホーネックに使った時よりは低いのだろうが、

どこにいても一発撃つだけで

行動不能とダメージが両立できるのは

この武器だけだろうな。

マジャポン:
ほかの特殊武器も

属性で弱点判定つけてくれればよかったのに。

ロクメガ:
そうなってたら、このチャレンジ

相当難易度が下がっていたかもしれんな。

バグホールの大活躍で、

モスミーノスも撃破!
ーーーーーーーーー
自称海の男がお目見えだ。

マジャポン:
タイダル・マッコイーンのことだね。

ロクメガ:
自らの陣地で地形を好きなように作り、

即死攻撃を仕掛けてくる男。

マジャポン:
なんていうかさ、正々堂々とはしてないよね。

ロクメガ:
2体1で正々堂々も何もないけどな。

マジャポン:
確かに。

ロクメガ:
ここでの戦いのポイントは、
即死攻撃をどう回避するかだな。

相方のジェットスティングレンの
おかげで、その危険性が上がっている。

マジャポン:
吸い寄せる攻撃があるもんね。

ロクメガ:
優先して倒すべきは
スティングレンの方だ。
だからフロストタワーを選んだ。

マジャポン:
スティングレンを倒した後も、
即死の脅威は消えないよね。

ロクメガ:
完全に即死の脅威を逃れたければ、
フロストタワーの代わりにクレセントショットを
持ってきて、先にマッコイーンを倒す必要がある。

しかし、スティングレンの猛攻を
回避するか、ダメージ覚悟で
倒れるまで攻撃する必要があるため、

現実的じゃない上に、ハードでは通用しない。

即死の脅威を逃れつつ、安全に倒すというなら、
一戦目のペガシオン・ネクロバットコンビを
バグホール無しで倒し、

バグホールの代わりにクレセントショットと
フロストタワーの両方を
持ってくる必要がある。

マジャポン:
一戦目をバスターで突破する必要があるのか。
どちらを選んでも初心者には優しくないね。

ロクメガ:
とはいえこのステージは
高得点をたたき出すなら、
絶好のチャンスでもあるがな。

今回はスティングレンの弱点である
フロスとタワーしか準備がない。

だから即死の危険と隣り合わせで
戦うことになるな。

マジャポン:
自信のほどは?

ロクメガ:
そこそこだな。
プレイヤーの腕次第では、
対策となる動きもできる。

マジャポン:
なら、恐れることはないね。

ロクメガ:
実際に戦ってみないと何とも言えんがな。
それでは、始めよう。

残念ながら一回負けたので、残機が減ってる。

マジャポン:
油断したの?

ロクメガ:
スティングレン嵌め開始!

マジャポン:
画面にすら出てくることなく、

嵌められるスティングレンさんカワイソス

ロクメガ:
ガハハ! 虐めてくれよう!

こちとら地形のルールを守っているというのに、

都合のいい時だけ地形を無視しやがって、

その報いをこいつらに味わわせてやるうううう!

マジャポン:
ストレス溜まってんだね兄者・・・。

ロクメガ:
負けバトルでも別に楽しんでやってはいるがな。

とはいってもぶっちゃけこいつらは

見ての通り即死が怖いだけで、たいして強くない。

ある意味ストレス発散には丁度いいかもな。

ペガシオン・ネクロバットコンビだって、

特別な技術など必要なく嵌めれるしな。

マジャポン:
スティングレンといい、ペガシオンといい、

レプリフォースには嵌めが成立するボス多いなぁ。

ロクメガ:
どうでもいいけどマッコーンのこのブロックって

何でできているんだろうな。

マジャポン:
え? そりゃ見た目通り氷でしょ。

ロクメガ:
だとしたらなんでスティングレンは、

平気でそれを無視できるんだろうな。

マジャポン:
一一突っ込んでたらキリがなくない?

ロクメガ:
それもそうか・・・。

スティングレン撃破!

マジャポン:
後はあのクジラをやっつけるだけだね!

ロクメガ:
覚悟しろ自称生みの男オオオオオオ!

マジャポン:
拘るね・・・海の男・・・

ロクメガ:
ぶっちゃけその名称はどうでもいいんだがな。

何となく何度もぶっこんでるだけだ。

行動パターンが変化した。

ゴレガラガホンバナダ!

マジャポン:
なぜにX6のシグマに!?

ロクメガ:
ネタが突っ込めそうだったからな。

マジャポン:
ああ、そう・・・

ロクメガ:
このブロック事態にダメージはない。

その代わり即死の壁に押し付けられる。

ここを突破するためのコツとしては、

目の前にブロックがある状態で、

十字キーを前に押さないことだ。

ブロックに対して壁蹴りモーションに入ってしまい、

マッコイーン撃破!

さぁ、スコア集計の時間だ!

マジャポン:
今回残機一個残ってるし、
最初の2ステージは楽に行けたし、
いいとこまで行くんでない?

ロクメガ:
一度マッコイーンの即死に
殺られなければ、

もう少し上に行けたかもな。

マジャポン:
リベンジするのん?

ロクメガ:
気が向いたら。

ご視聴ありがとうございました。

よいロックマンライフを~!

マジャポン:

ロクメガ:

マジャポン:

ロクメガ:

マジャポン:

ロクメガ:

マジャポン:

ロクメガ:

マジャポン:

ロクメガ:

マジャポン:

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