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ロクメガブログ

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Xチャレンジのボスの組み合わせを予想してみよう!(ゆっくり雑談)
Xチャレンジのボスの組み合わせを予想してみよう!(ゆっくり雑談)

皆さんこんにちは。ロクメガです。

少し時間が空いてしまいましたが、今回はロックマンXアニコレのXチャレンジのボスの予想です。

どんな組み合わせのボスが出てくるのか、今から楽しみだったりしますです。はい!

では、動画をどぞ~!

ロックマンX アニコレのボスを予想してみる動画。

ロクメガ:
今回はXチャレンジに登場する
ボスの組み合わせを
This time we will combine
the X challenge bosses

考えてみようと思う。
I will think about it.

マジャポン:
あれ? 英語字幕ないけど、やめたのん?
that? You stopped English subtitles?

ロクメガ:
話の流れ切るなよ・・・。
Do not cut the flow of the talk · · ·.

マジャポン:
ご、ごめん。
I’m sorry.

ロクメガ:
英語字幕についてなんだがな、
English subtitles are not,

ぶっちゃけ日本語字幕と一緒だと、
かなり見にくい。
When it’s with Japanese subtitles,
Pretty hard to see

なので、もう一つ、
海外用チャンネルを一つ作って、
So, another one,
Make one overseas channel,

そこに英語字幕の動画をうpる予定だ。
I plan to upload English subtitle movies there.

マジャポン:
せっかく前回両方の字幕いれたのに?
Why have you subtitled both subtitles last time?

ロクメガ:
前回はあくまで前回。
Last time last time last time.

実験的要素でもあったしな。
It was also an experimental element.

マジャポン:
ふ~ん。
Sentence.

ロクメガ:
それじゃ前置きはこの辺にして、
As for this introductory part,

本題に入ろう。サクサク行くぞ。
Let’s get into the main subject.

マジャポン:
うい!
Ho!

ロクメガ:
今回はXチャレンジで、
This time with X challenge,

戦ってみたい組み合わせのボスを二つ。
Two combinations I’d like to fight.

その逆に、戦いたくない組み合わせを二つ。
Two combinations that I do not want to fight.

それぞれ考えてみようと思う。
Let’s think about each one.

マジャポン:
前回の時点で、
As of last time,

色々と面白いボスの組み合わせが
出てきたよね。
Various interesting combinations
You came out.

ロクメガ:
ドラグーンとタイガードは
DRAGOON and TIGER,

明らかに竜虎がモチーフで、
Clearly a dragon tiger is a motif,

組み合わせとしては面白かったよな。
It was interesting as a combination.

マジャポン:
こんな感じの組み合わせ、
まだあるかな?
Combination of such feelings,
Are you still there?

ロクメガ:
あると思うぞ。
I think there is.

因みに俺が見てみたい組み合わせは、
By the way, the combination I’d like to see,

この2体だ。
These two people.

X2のシグマ+黒ゼロ
X2’s sigma + black zero

マジャポン:
あ~なるほど~!
Oh I see!

ロクメガ:
ゼロもシグマも登場するのは終盤だから、
Since both zero and Σ will appear in the final stage,

一筋縄ではいかないかもしれないけど、
Although it may be straightforward,

この時に登場した黒ゼロは、
Black ZERO appeared at this time,

ただ破壊されるために登場した
ゼロのデッドコピー
Just appeared to be destroyed
Dead copy of zero

黒ゼロが動き、戦う姿を
見たかったプレイヤーは
多かったはずだ!
Black Zero moves, fighting figure
Which players did you want to see?
There should have been so much!

マジャポン:
ただ、この二人タッグ組んだら
ものすごく厄介じゃない?
However,
Is not it awfully troublesome?

ロクメガ:
個人的にはハイマックスよりは
マシな気がする・・・。
Personally than HIGH MAX
It feels good to be …

じゃあ、次に行ってみよう!
Well, let’s go next!

個人的に見てみたい組み合わせ第2弾は、
The second combination we would
like to see personally,

アジール+ベルガーダー!
Agile+Velgarder

マジャポン:
なぜこの組み合わせ?
Why this combination?

ロクメガ:
アジールは諜報と剣術のエキスパート!
Agile is an intelligence and swordsmith expert!

ベルガーダーは狼型で、猟犬のイメージができる。
Velgarder is a wolf type, it is an image of a hound dog.

剣術のエキスパートが、狼型の猟犬を従えているとなれば、
If swordsmanship experts are following wolf-shaped hounds,

見た目的にも設定的にも、
Whether it is visual or setting,

中々はまっていると思うんだよな。
I think that it is addicted.

マジャポン:
なるへそ!
I see!

イメージカラーも近いし。
Image color is similar, too.

ロクメガ:
それじゃあ、次は逆に見たくない組み合わせだ。
Next is a combination I do not want to see.

ネオ・バイオレン+ダブル!
NEO VIOLEN+DOUBLE!

マジャポン:
確かにこれは厄介だね。
Surely this is awkward.

ロクメガ:
何が嫌なのかというと、
As for what I do not like,

運ゲーに近い消耗戦を仕掛けてくるネオ・バイオレンが、
NEO VIOLEN, who plans consumer warfare,

ほかのボスと組むのが嫌なんだよな。
I do not like to associate with other bosses.

ダブルは行動パターンが決まり切ってて、
DOUBLE has been decided the behavior pattern,

ダッシュを使う必要がないくらい弱いけど、
It is very weak,

そこにネオ・バイオレンによる消耗戦が加わるってのが、
When consumed warfare by NEO VIOLEN is added,

とんでもなく厄介だとおもうんだよな。
I think it is troublesome.

マジャポン:
それってさ、組み合わせが嫌なんじゃなくて、
Not a disagreeable combination,

ネオ・バイオレンの消耗戦が嫌なんじゃない?
I do not like NEO VIOLEN?

ロクメガ:
確かに、そうかもしれないな。
Might be so.

よし、次で最後だな。
Next and last.

サーゲスタンク+アジフライ!
SAGESSE TANK+AGILE FLIER

マジャポン:
それ違うから! その画像じゃないから!
I made a mistake in the image!

そういうネタがあるのはわかってるけど、
それアジフライだから!
It’s a deep-fried horse mackerel!

っていうかそのネタ、日本国外の人に伝わらないんじゃね?
That story is not conveyed to people outside Japan.

ロクメガ:
分かってる分かってる。
I know that I know.

本当はこっちな。
Actually, this one.

マジャポン:
この組み合わせが嫌な理由は
想像できるよ。あいつでしょ。
The reason for disliking this combination is
I can imagine.

ロクメガ:
サーゲスタンクな・・・
SAGESSE TANK …

一人で二つも形態持ってるんだよな。
しかも攻撃が当てづらい。
A luxurious guy who has
two forms by himself alone.

マジャポン:
アジール・フライヤーはまだどうとでもなるけど、
AGILE FLIER will still do anything,

・・・っていうかこれ無理ゲーじゃね?
· · · This is impossible, is not it?

ロクメガ:
どっちの攻撃も、
Both attacks,

回避できる場所もないし、動ける範囲も狭いな。
There is no place to avoid.

マジャポン:
確かにこれは相手にしたくないかもね。
Surely this may not want to partner.

ロクメガ:
というわけで、適当に予想してみたが、
I tried it properly,

またやりたくなったらやってみようと思う。こういうのは面白い。
I will try doing it again when I want to do it again.

マジャポン:
視聴者の皆さんも色々予想してみてね!
Try forecasting by viewers as well!

Xシリーズをプレイしたことがないプレイヤーは、
People who have never done X series,

漫画版を読んでみるといろいろ予想が
捗って面白いかもしれません。
I anticipate reading the manga version
It may be fun to progress.

ロクメガ:
ご視聴ありがとうございました!
Thank you for your viewing!

よいロックマンライフを~
Good Mega Man Life ~

マジャポン:
よいロックマンライフを~
Good Mega Man Life ~

「ロックマン11 運命の歯車!!」のボスの名前と特殊武器を予想してみる その4
「ロックマン11 運命の歯車!!」のボスの名前と特殊武器を予想してみる その4

右下にいる黄緑色のやつの名前と特殊武器の予想をしてみようと思います。

何気にこのパッケ絵の中では一番目立ってるんじゃないかと思います。

ロックマン11 運命の歯車のボスの名前と特殊武器を予想してみる。

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以下下書きになります!

ロクメガ:
ボス名予想再開!

マジャポン:
2動画ぶりだね。

ロクメガ:
変な単位作るなよ。

マジャポン:
まぁまぁ。
残り3体だね。

ロクメガ:
うむ。今回はこいつの名前を予想する!

マジャポン:
なんか・・・
凄いデザインだね・・・。

ロクメガ:
だな。このゲームのボスの中では、
かなり異彩を放っているな。

マジャポン:
前作のチルドマンを思い出すよね。
顔が何かにおおわれているの。

ロクメガ:
前回、ウォーターマン(仮)を水属性
だといったが、本来水属性なのは
コイツのほうかもしれない。

マジャポン:
見た瞬間スライムマンかと思ったよ。

ロクメガ:
確かにスライムに見えるな。
ロックマンにスライムが
モチーフのやつはいなかったから。

中々新鮮だ。

マジャポン:
だとしたら、
最初に倒すべきボスかもしれないね!

ロクメガ:
スライムマンがか?

マジャポン:
スライムって、ゲームじゃ
一番最初に出てきてやられる役でしょ?

ロクメガ:
日本のゲームではな。
伝承のスライムはそんなに弱くないぞ。

マジャポン:
え? そうなの?

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ロクメガ:
それどころが、不定形で決まった形を持たず、
炎を使えないと倒せない。

体はブヨブヨしていて、
強力な酸を持っているから、
物理的な攻撃では倒せない。

それが本来のスライムだ。

マジャポン:
知らんかった・・・

ロクメガ:
FFでも本来魚であるはずのバハムートが
ドラゴンの王とか、何をどう間違ったら
そうなるのか、
意味不明な扱いにされてるしな。

マジャポン:
ずいぶんいい加減だね・・・
ゲームに登場する伝説の生き物って。

ロクメガ:
別に間違っていても困ることはないしな。
ただ、知ってる人にゲームのイメージを伝えたら、
今のお前みたいに恥をかくかもしれんな。

マジャポン:
調べるって大事なんだね。

ロクメガ:
話を戻そう。
今俺はスライムについて
淡々と語ったが、

さすがにスライムマンというのは
安直すぎる気がする。

マジャポン:
確かに。

ロクメガ:
リキッドマンではないかと
予想している人もいるだ。
俺も見た瞬間そう思った。

マジャポン:
りきっどって?

ロクメガ:
液状の物体を指す言葉だ。
ロックマンX3に登場した、
アシッド・シーフォースは

リキッド・メタルという
液体金属で体ができているという
設定になっている。

また、アシッドってのは
酸という意味だから、
アシッドマンも十分あり得る
選択肢だ。

マジャポン:
大分イメージが固まってきたね。

ロクメガ:
しかし、モチーフになりそうな単語が
三つもあるとなると、
絞るのが大変だ。

マジャポン:
ありそうなのはやっぱり、
リキッドマン、アシッドマンの
どちらかじゃね?

ロクメガ:
となると特殊武器は
酸のタイプか水のタイプかで
分かれそうだ。

マジャポン:
ふと思いついたんだけど、
スライムベースって名前はどうだろう?

ロクメガ:
なして?

マジャポン:
いや、なんとなく・・・。

ロクメガ:
この場合、ベースは基地を意味する
ベースだろうから、
設置型になりそうだ。

巨大なスライムの塊が、
出てきて、攻撃されると分裂していき、
襲い掛かる。

マジャポン:
おおう! いい感じだね!

ロクメガ:
スライムベース。
名前的にも結構あっていそうだ。

マジャポン:
じゃあ、今回のボスは、
リキッドマン、またはアシッドマン、
あるいはスライムマンあたりで、

ロクメガ:
ほぼ決まりかな?
特殊武器はスライムベース。
モチーフはどれも当てはまりそうで、
絞り切れないが、

特殊武器に関してはこれで
合っていそうだな。

マジャポン:
視聴者の皆さんも
色々想像してみてください。

ロクメガ:
というわけで
ご視聴ありがとうございました!

よいロックマンライフを~!

マジャポン:
よいロックマンライフを~!
ロクメガ:

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「ロックマン11 運命の歯車!!」は期待していいのか?
「ロックマン11 運命の歯車!!」は期待していいのか?

最近はブログのネタが全部動画の制作に行ってしまっているロクメガです。

皆さんは第一、第三水曜日に放送されているカプコンTVをご存知でしょうか?

生放送のやつです。

その生放送でロックマン11の実機プレイが初公開されたので、それを元に今回は動画を作りました。

ロックマン11は期待していいゲームなのか?

ロックマンを知っている人も、知らないけど興味がわいた人。

いずれかの人であるならば、きっと気になっているはずです。

ロクメガなりに、その生放送でのロックマン11について語りました。

では、動画をご視聴ください!

「ロックマン11 運命の歯車!!」は、期待していいのか!?

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以下、下書きになります!

ロクメガ:
今回もボス名予想はちょっとお休み。

マジャポン:
またお休みすんのかよ。

ロクメガ:
あんまり再生数が、ゴホン。
じゃなくて、どうしても動画にしたいネタがあってな。

少しでもロックマン11を広めるために、
早い段階で動画を作っておきたい。

マジャポン:
なんか凄いネタを手に入れたの?

ロクメガ:
手に入れたというか、

前回動画を作り終えた直後、
カプコンTVの生放送があってな。

マジャポン:
第一、第三水曜日にやってるやつだよね。

ロクメガ:
うむ。その生放送で、
ロックマン11の実機プレイが
公開されてな。

それを見て革新した。
ロックマン11は期待していいと!

マジャポン:
じゃあ、今回はその理由をレポートするわけね。

ロクメガ:
そういうことだな。

本来ゲームのレビューとか
レポートなんてのは、

実際にプレイした上で述べるべきで、
今回俺がやろうとしていることは、

微妙に邪道ではあるが、
貶すためのものではないので、
その辺ご勘弁願えるとありがたい。

マジャポン:
まぁ。ロックマンの良さを
伝えるためっていうことなら
いいんじゃね?

ロクメガ:
因みにこの生放送で、
絶版になってた
R20+5ロックマンコンプリートワークス
の再販が発表されたぞ!

マジャポン:
それってすごいの?

ロクメガ:
密林じゃ1万5千円とかで、
取引されていて、
そろそろ買おうかな?
と思ってた矢先だった。

マジャポン:
ロックマンの絶版本って
クッソ高いよね。

ロクメガ:
有賀先生のロックマンマニアックスも
刊行当時の分厚い奴は、
一時期1万円とかで取引されていたからな。

30周年というタイミングで、
こういうのが復活してくれると
ファンとしては嬉しい!

マジャポン:
ところでさ、
そろそろ本題に入らね?

ロクメガ:
そうだな。ちょっと出だしが
長すぎたな。

じゃあ、まず本作の難易度から
話していこう。

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マジャポン:
ロックマンシリーズって、
8までは難易度調整がなくて、
9から実装されたんだよね。

ロクメガ:
うむ。しかしロックマン11の難易度は、
単純にイージーとかハードには
なっていない。

マジャポン:
ニューカマーモードとかって
あまり聞きなれない単語だよね。

ロクメガ:
ロックマン11には4段階の難易度が
設定されているが、ニューカマーモードは

今まででいうベリーイージー
モードになるな。
初めてプレイする人に向けた難易度だ。

マジャポン:
この難易度の名前が何か特別なの?

ロクメガ:
特別なんだ。
ある程度ゲームに
自信を持ってるユーザーは

いきなり高い難易度で
プレイを初めて。

途中で挫折してしまう場合がある。
しかし、難易度を下げて
プレイしようとなると、

イージーという名前に
引っ掛かりを覚えてしまうんだそうだ。

マジャポン:
海外のゲームとかだと、
イージーモードを選んだ瞬間に、

画面のキャラがおしゃぶりを
加える画像が出てきたりして、
絶妙に煽ってきたりすることあるよね。

ロクメガ:
さすがに日本のゲームメーカーで
そういうことをするのはあり得ないが、

そういうユーザーのプライドを
悪い意味で刺激するような名称は

なるべく使わないようにという
配慮がなされている。

だからニューカマーモード。
初めてロックマンをプレイするユーザーに、

ご新規さんいらっしゃい!
という風に歓迎するための
モードなんだ。

マジャポン:
まさにロックマンを
初めてプレイする人向けの
モードなんだね。

ロクメガ:
ファミコン時代のロックマンは
難易度的にはプレイヤーを突き放していて、

ついてこれる奴だけついてこいって
感じがあったからなぁ。

様々なゲームジャンルが跋扈している
現代において、

間口を広くするために工夫するのは
ある意味当然だと言える。

その工夫が、イージーやハードという
直接的な表現を避けた
モード名になっているんだ。

マジャポン:
因みに兄者はどこから
プレイするつもりなの?

ロクメガ:
ノーマルモードに相当する、
オリジナルスペックモードから
始めるつもりだぞ!

マジャポン:
エキスパートじゃないんだ?

ロクメガ:
ロックマン10のハードには
苦労させられたからな・・・。

特にワイリーステージ2の
おぞましい敵配置は、
思い出すだけで頭痛を起こしかねん。

マジャポン:
そんなレベルなの!?

ロクメガ:
だからまずは、
現役ユーザー向けのモードから
始めることにするさ。

マジャポン:
ちなみに、ニューカマーモードって、
具体的にどう初心者向けなのかな?

ロクメガ:
これについては実際に生放送で
詳細が明らかになったぞ!

まず、落下死という概念がない。

マジャポン:
それぬるすぎじゃね?

ロクメガ:
ご新規さん向けだから
別にいいと思う。

マジャポン:
穴が全部ふさがっているとか?

ロクメガ:
いや、救助用サポートメカである、
ビートが使用回数無制限で助けてくれるんだ。

マジャポン:
何度穴に落ちても無限に
助けてくれると?

ロクメガ:
そういうことだな。

また本作で登場した、
ダブルギアシステムだが、

このシステムは難易度別に、
ゲージの減りやすさ、回復しやすさが
個別に設定されている。

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ニューカマーモードだと、
ギアの発動時間が長く、
再び利用するときのゲージの回復も
早いんだ。

マジャポン:
ふむふむ

ロクメガ:
また、PS以降のロックマンには、
高速連射機能があったが、

このゲームでは
ニューカマーモード専用に
なっているようだ。

マジャポン:
まぁ、これまでのロックマンは
何度も再販を重ねているから、

そういう機能は簡単なモード用でも
構わないかもね。

ロクメガ:
これまでニューカマーモードについて
触れたが、一度難しいモードでクリアした
ユーザーでも、

高速連射でサクサク楽しみたいって
ユーザーもプレイする価値があるかもな。

クラコレとかで高速連射が当たり前になっている
ユーザーもいるかもしれないし。

マジャポン:
慣れるとなかなか手放せないんだよね。

マジャポン:
こうしてみると、
難易度設定一つとっても、

初心者から上級者のことまで、
考えて作られていることがわかるね。

ロクメガ:
生放送プレイ中は何度も
スピードギアを使っていたが、

そもそもダブルギアシステムを
使う使わないという自由度もある。

マジャポン:
ということは?

ロクメガ:
4段階の難易度に加えて、
このシステムを使うか使わないかで、

さらに4段階に難易度が
変わるといってもいいだろう。

マジャポン:
事実上8つの難易度が
あるってわけか!

ロクメガ:
実際にダブルギアシステムを
使わなくてもクリアできるように、

調整されているか
どうかまではわからないが、

プレイヤーごとに自由に
難易度調整できるゲーム
といっても過言ではないだろう。

マジャポン:
8段階も難易度調整なんて、
格闘ゲームのCPUくらいの
ものだと思ってたよ。

ロクメガ:
因みに難易度ごとに
エンディングが違うという
ようなこともない。

マジャポン:
そういうところも平等なんだね!

ロクメガ:
俺としては、上級モードクリアの
ご褒美か何かが欲しいなと思うところだが、

そういうのはアクション慣れしている
側の言い分だしな。

一人でも多くの人が、
ロックマンの面白さを
体験できるようにするには、

こういう不平等感をなくすことも
大事なのかもしれないな。

マジャポン:
ここまでずいぶん
難易度の話してるけどさ。
難易度以外で期待できると
思ったことってないの?

ロクメガ:
もちろんあるぞ!
まず、ラッシュコイルは
1ボタンで呼び出せるようになった。

マジャポン:
そういえば見慣れている
ロックマンのライフメーター以外に、
もう一つ赤いメーターがあるね。

ロクメガ:
いうまでもなく特殊武器のメーターだが、
今作ではこれが常に表示されていて、

プレステシリーズでいう△ボタン一つで、
ラッシュを呼び出せるようになっている。

マジャポン:
なるほど細かなところが
進化しているんだね。

ロクメガ:
今まではLRボタンか、
スタートメニューからしか
呼び出せなかったからな。

特にロックマン7は特殊武器は
LRで選択できるのに、

ラッシュ関連のみスタートメニューからしか
呼び出せないのが地味にストレスだった。

マジャポン:
まぁ、コイルにサーチ、ジェットに合体と
4種類もあるわけだから、
仕方なかったのかもね。

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ロクメガ:
因みに俺が
ロックマン11に期待できると
思った最大の理由は、
今作でのロックマンの挙動だ。

マジャポン:
重要なところだよね。
キャラの挙動。

ロクメガ:
ロックマンの挙動は1の時点で
完成されすぎていて、

ロックマン8みたいに
書き込みを多くするだけでは、

従来作品よりモタモタしている
ように感じてしまう。

開発陣はロックマンを
どう進化させるべきかについて
かなり悩んでいるようだったが、

元々の完成度が高すぎるせいで
進化させるのが難しいというのは
なんとも皮肉な話だ。

マジャポン:
確かに8のワイリー戦とかで、
挙動のモタモタ感は顕著に
感じたなぁ。

何度も細かくジャンプしなきゃ
ならないのに、

着地とジャンプのタイミングが
合わないんだよね。

ロクメガ:
そういった8ビット時代の
操作性と

最新グラフィックの
完全な融合は
中々難しかったようだ。

しかし、公式が配信している
ゲームの作り方や、
実際のプレイ動画を見ればわかる通り、

ファミコン時代の挙動と、
最新グラフィックは
ほぼ完全に融合しているといえる。

マジャポン:
プレイしていないのに
そこまでわかるものなの?

ロクメガ:
生放送プレイ中に
コンベアと落下ブロックで
構成された場所があったんだが、

そこを突破するのに
何度も落ちては挑戦を繰り返していた
ところがあったんだ。

そこを見ているうちに、
ロックマンの挙動が

ファミコン時代の挙動と
ダブって見えたんだ。

マジャポン:
気のせいじゃね?
とりあえず眼科行こうか?

ロクメガ:
お前言ってること何気にひでぇな!

確かに自分でプレイしたわけではない以上、
どうしても曖昧な感じになるが、

ジャンプを繰り返すところを
見ていたら、

ロックマン8とも7とも
違う、まさにFC時代の挙動の

最新ロックマンであることが
はっきり伝わってきたんだ。

古臭いほうがロックマンらしい
っていう考えもあるようだが、

挙動だけでいえば、
その期待にも十分応えることは、
できていると思う。

ダブルギアシステムを封印プレイなら、
FC時代の挙動のままのロックマンも
楽しめる。

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ロックマン11は想像以上に
新旧すべてのユーザーが、
楽しめるように作られていることは
間違いない!

マジャポン:
期待してもよさそうだね!
いつものジンクスはいい意味で
働いているみたいだし。

あ、いつものジンクスというのは、
兄者が期待して買った最新ゲームは
大抵良作で、

逆に何となく買うのを辞めたゲームは
評価が低いというジンクスです。

ゲームの出来を勘だけで察知する
能力が兄者にはあるんだと
弟者は思ってます。

ロクメガ:
正直外れてくれているほうが
嬉しく感じるときもあるんだがな・・・。

ポケモンだって、それが原因で
止めちゃったくらいだし。

とまぁ、俺の口から視聴者様に
伝えられるのはこんなところかな?

マジャポン:
ダブルギアシステム有り無しによる
事実上8段階の難易度。
旧作プレイヤーも納得できる
ロックマンの挙動。

その他細々とした進化。

ロクメガ:
地味にバスターが
壁を貫通するところも
見逃せないな。

マジャポン:
Xシリーズは5以降
そこ変えちゃったから、

プレイ感覚が違うものに
なっちゃったんだよね。

ロクメガ:
変えてはいけない
部分を変えずに残す。

ブラッシュアップできるところは
大胆に進化させる。

細かいところまで
しっかり配慮されているのが
伝わってきたよ。

ロクメガ:
ロックマン初めての人も、
現役のロックマンユーザーも、
手に取ってほしい作品だと思う。

ロックマン11の成功を祈って、
今回の動画はここまでとしたいと
思います。

よいロックマンライフを~!

マジャポン:
よいロックマンライフを~!

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「ロックマン11 運命の歯車!!」のボスについての予想 その3
「ロックマン11 運命の歯車!!」のボスについての予想 その3

3回目のボス名予想になります。

今回はちょっとヒントが少なく、かなりあてずっぽうですw

ロックマン11 ボスの名前と特殊武器を予想してみる3

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以下下書きです!

ロクメガ:今日も今日とて、ロックマン11のボス予想行ってみよう!

マジャポン:ここんとこゴリゴリ
進んでるね。

ロクメガ:少しでも多く動画を作りたいからな。

ついでに最近気づいてしまった。
ロックマンクラコレを利用すれば、

youtubeとかにつなげなくても、
ロックマンソングが聞きたい放題ではないか!

マジャポン:1の方は、ループしてないから、
ループさせるのなら2の方だね。

因みにクラコレソングの中では
何を主に聞いてるの?

ロクメガ:落ち着いて聞けるのはやっぱり、
アクアマンステージの曲だな。

わかる気がする~!

ロクメガ:というわけで今回はこの曲をバックに
進めていこう!

というわけで、今回はこいつだ!

マジャポン:このパッケ絵の中では一番
目立ってないよね。

ロクメガ:かなり小さく描かれている上に、
目立つ特徴もないからな。
そう見えても仕方がない。

マジャポン:前回のディーゼルまん(仮)は
かなり多くのヒントがあったけど

ロクメガ:そうだな。

なので今回はは色に
注目してみよう。

マジャポン:色?

ロクメガ:そう、この紺色。

割と多く使われていて、
ロックマンではおなじみの色なんだ。

マジャポン:今までこの色だったボスって言ったら、

ロクメガ:フラッシュマン、ニードルマン、ダイブマン、ウェーブマン、
ナイトマン、トマホークマン、バーストマン、アクアマン、
グレネードマンマン、スプラッシュウーマン、ポンプマン、

マジャポン:かなりの数だね。

ロクメガ:しかも属性もかなりバラバラだ。

この中からありそうなのと言ったら、
やはり水の属性かな?

ウェーブマン、アクアマン、
スプラッシュウーマン、ポンプマンと
結構いるし。

マジャポン:あれ? ダイブマンは含めないの?

ロクメガ:ダイブマンはステージや
ボス部屋こそ水でおおわれているが、

本人のモチーフは潜水艦だから、
水関連といってもかなり別物な気がする。

マジャポン:なるへそ。

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ロクメガ:水属性のボスってだけならほかにも、
トードマンとかバブルマンとかいるけど、
色が紺色じゃない

マジャポン:無理やり統一感を捻る出すのも
限界があるんじゃない?

ロクメガ:確かにな。考え出せばキリがない。
なので、ここはやはり

水属性のボスっていう方向で
考えてみよう。

マジャポン:水属性のボスって感じでもいいけどさ。
なんか頭に赤いのついてるよね。

あれなんなんだろう?

ロクメガ:ん~トマホークマンの
髪飾り的なものに、
見えなくもないな。

マジャポン:それだったら、
水属性にするのは違うんじゃないかな?

ロクメガ:いや、ここで混ぜ返したら、
話が進まない。

あくまで水属性という方向でいこう。

マジャポン:ふ~ん。

ロクメガ:水属性といえば、
単純明快にアクアマンが思い浮かぶな

マジャポン:ものすごくシンプルだもんね。
過去にバブルマンがいたけど、

水というより泡だからね。

ロクメガ:顔つきもどことなくスタイリッシュで、
イケメンな感じだ。

水属性で、スタイリッシュな技。
あるとすればそれは
ウォーターカッターではないだろうか?

マジャポン:え? 水がカッターになるの?

ロクメガ:ウォーターカッターは実在する技術で、
水を超高速で発射することにより、

ダイヤモンドの加工に使えるほどの
強力なカッターになるんだ。

マジャポン:じゃあ、彼の特殊武器は
ウォーターカッターになるのかな?

ロクメガ:単純に考えればそうなりそうだな。

ウォータースラッシュとか、
アクアブレードとか

組み合わせ次第でいくらでも
思いつきそうだ。

マジャポン:今回はボスより先に特殊武器の名前が、
思いついちゃった感じだね。

ロクメガ:そうだな、改めて、
ボスの名前を考えてみよう。

マジャポン:でももう、決まりじゃね?
ウォーターマンでさ。

ロクメガ:うむ、正直。
水系の特殊武器なら、ほかに回答がないかもな。

スプラッシュなら
ウーマンのほうが9にいるし

マジャポン:かなりあてずっぽうでは
あったけど、一応これで結論がでたね。

ロクメガ:ほかにもミサイル系やボム系も
考えられなくはないが、

正直その可能性を一つずつ
追求していくのは
大変なので、

脳内だけにしておこう。
キリがない。

マジャポン:そのほうがいいかもね。

ロクメガ:ご視聴ありがとうございました!

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