ロックマン11 イエローデビルMK-IIIとの戦いは中々の激闘だった!

皆さんこんにちはロクメガです!

今回はいよいよワイリーステージ1へ突入です!

最初のボスは黄色い悪魔3代目ことイエローデビルMK-III!

まさか初代と全く同じ軌道で分裂してくるとは思いませんでしたが、それだけじゃないのが救い!

今回の動画は終盤の展開を作ってて楽しかったでございます!

というわけで今回の動画どぞ~!

ロックマン11 ワイリーステージ1(ゆっくり実況)

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以下下書きになります!

ロクメガ:
こんにちはロクメガです。

マジャポン:
こんにちはマジャポンです。

ロクメガ:
今回からワイリーステージに行くぞ!

マジャポン:
激闘の予感!

ロクメガ:
ギミック盛りだくさんの第一ステージ!

早速行くぞう!

マジャポン:
今回はずいぶんサクサク進むね。

おいらしゃべってる時間なかったんだけど。

ロクメガ:
うむ、ちょっと尺が足りなかったな。

まぁ、話すことがあるならここで話せばいいさ。

マジャポン:
これ一応実況なんだけどな~。

ロクメガ:
第一回目のワイリーステージということで、

いつにもまして今回は長い。

その上的配置がかなり嫌らしく、即タヒも多い。

特殊武器も多少は使っていくことになるだろう。

マジャポン:
まぁ、最後のステージの難易度が高いのは、

ある意味当たり前のことだろうけどね。

ロクメガ:
上手い人は、パイルドライブで空を飛ぶんだよな。

マジャポン:
またまたそんな大げさな。

ロクメガ:
大げさでも何でもないぞ。

特殊武器のエネルギー回復(大)が二つ置いてある直前で、

パイルドライブをマックスからなくなるまで、

空を飛び続けたりするんだよ。

マジャポン:
ロックマンX2の、チャージラッシングバーナーデ、

三回連続エアダッシュが霞んで見えるね。

ロクメガ:
上手い人ならここ2分以内にボスまでついちゃうからな。

マジャポン:
因みに兄者が頑張ったら何分くらい?

ロクメガ:
今の俺だと10分くらいはかるくかかるんじゃねえか?

マジャポン:
プッ・・・遅いね・・・。

ロクメガ:
お前打ち殺すよ?

マジャポン:
あ、ごめん。

っていうか落下する歯車もあるんだね。

ロクメガ:
回転する歯車と落下する歯車。

それぞれどう動くべきなのか、

頭に入れておく必要があるかもな。

マジャポン:
何気に今のところ敵は一嫌らしいね。

ロクメガ:
少ない敵は一で落下タヒさせようとしてくるからな。

今やるならツンドラストームで全部抹殺して、

安全を確保してから進むところだ。

マジャポン:
それこそまさにパイルドライブで、

すっ飛んでいくって選択肢もありかもね。

ロクメガ:
一回目のリトライポイント到着!

マジャポン:
ってことは大体1/3か。

ロクメガ:
まだまだ先は長い。

マジャポン:
お! 懐かしの点滅ブロック。

ロクメガ:
苦手な人はとことん苦手そうな仕掛けだな。

マジャポン:
因みに兄者はどう?

ロクメガ:
正直苦手だな。昔はこのブロックが出るたびに、

ラッシュジェットで飛んでいったものだ。

マジャポン:
今の時点でも何回か落っこちてるね。

ロクメガ:
横に向かってただ移動するだけなら別にいいが、

ルートが二つ以上あるように見せかけたり、

ブロックに押し出されて落下したるってのが、

昔から嫌いだったな。

マジャポン:
好き嫌い分かれるギミックではあるよね。

ロクメガ:
あのメットール地味に厄介な場所に嫌がる・・・。

マジャポン:
確かにあれは地味に厄介だね。

ロクメガ:
よし、なんとかなった!

マジャポン:
特殊武器で処理するなら何を使うことになるかな?

ロクメガ:
パワースクランブルサンダーあたりかもな。

この動画ではあまりスクランブルサンダー使ってないが。

この配置は厄介なので、特殊武器を使おう。

マジャポン:
お! ブロックドロッパー!

ロクメガ:
今作の特殊武器は、癖のあるものないものどちらにしろ、

強力なものが多いが、ブロックドロッパーは

多分このゲーム最強の特殊武器だと思う。

マジャポン:
最強と言い切るほどか・・・。

ロクメガ:
何せバスターを経由した特殊武器を発射するのではなく、

どこからともなくブロックを発生させて攻撃するんだ。

パワーギアを使えば中ボスの瞬殺に使える場面も多い。

ブロックマン自身ともども、

かなり優遇されてる武器だと思うぞ。

マジャポン:
なるへそ。

所で今なにしてるのん?

ロクメガ:
ひっじょ~~~に厄介な位置に雑魚が隠れているのでな。

どうしようか思案してたんだが、

スピードギア使うのが手っ取り早いようだ。

マジャポン:
近づかなきゃ出てこない雑魚って厄介だよね確かに。

ロクメガ:
そしてここでも大活躍するブロックドロッパー

マジャポン:
本当に便利だね、ブロックドロッパー

ロクメガ:
これ先に手に入れてしまうと、ついつい頼りたくなって、

動画の内容や対処の仕方が、

似たようなものになってしまいそうだから、

ブロックマンは後回しにしてたんだよな。

マジャポン:
散々体験版で戦ったからっていう理由じゃなかったっけ?

ロクメガ:
それも含んでる。

ブロックマンには感謝してるんだ。

・・・ラッシュ行っちまった。

マジャポン:
また呼び戻せばいいじゃん。

ロクメガ:
思えばここでパイルドライブ使って、

すっ飛んでいってもよかったかもな。

2度目のリトライポイント。

マジャポン:
あと1/3か。先はまだ長いね。

ロクメガ:
ギャアアアアア! これは痛いいいいいいいい

マジャポン:
見事に巻き込まれとる!

ロクメガ:
ショックガードのおかげで無事なんだろうが、

正直ヒヤヒヤもんだ。

マジャポン:
2回目の点滅ブロックだね。

ロクメガ:
正直ここもう嫌なんだが・・・。

マジャポン:
だからって避けては通れないでしょ。

ロクメガ:
次ここプレイするときはショートカットするわ。

容赦なく。

マジャポン:
そのほうがいいんじゃね?

もたついてると動画的にも映えないだろうし。

ロクメガ:
ここでスピードギアって意味あるんかね?

マジャポン:
ないことはないんじゃね?

ロクメガ:
正直あってもなくても変わらん印象うけるんだよな。

マジャポン:
タイミングとかずれそうだよね。

ロクメガ:
少し強引だったが、何とか突破できた。

マジャポン:
そろそろこのステージも終盤かな?

ロクメガ:
なぜそう思う?

マジャポン:
ん~ここ進んだら大体ちょうどいいかな? って思ってさ。

時間的にも長さ的にも。

ロクメガ:
間隔だけではどうとも言えんだろう。

マジャポン:
ま、そうなんだけどさ。

ロクメガ:
また凄いところだな・・・。

マジャポン:
これ上っていくの辛いね・・・。

ロクメガ:
しかもまぁた透明な奴いるしな。

マジャポン:
アシッドバリアで突破できそう?

ロクメガ:
まぁ、何とかなるだろ。

マジャポン:
丁度突破できた!

ロクメガ:
ヒヤヒヤするぜ!

さぁ、いよいよ最初のボスとの対決だ!

マジャポン:
最初のボス・・・PVのアイツかな?

ロクメガ:
アイツだろうな・・・。

マジャポン:
で、でたーーーーーー!

ロクメガ:
みんなのトラウマイエローデビル!

その3号機!

マジャポン:
つまり、イエローデビルMK-IIIってことだね。

ロクメガ:
勝負だ! イエローデビル!

マジャポン:
ライフ差きつくない?

ロクメガ:
ダメージレースで不利なのは分かってる。

如何に回避できるかどうかが問題だな。

マジャポン:
何気に分裂パターン、1と同じだね。

ロクメガ:
操作性がいいから当時より回避はしやすいが、

このライフじゃ持たないかもな・・・。

マジャポン:
勝てなかったね。

ロクメガ:
接触ダメージが大きすぎる。

なんとしても回避に集中しなければ。

マジャポン:
食らっちゃったか。

ロクメガ:
いつも思うんだが近いんだよな、デビルの位置が。

画面外から出てくるときは、

判断できる時間的余裕があるんだが。

マジャポン:
それにしても水音が生々しいね。

ロクメガ:
よくこんな音を作るもんだな。

色々な意味で尊敬するわ。

ロクメガ:
ぬ? これは!

マジャポン:
イエローデビルもスピードギア持ってるみたいだね。

ロクメガ:
これは中々すさまじい光景だな。

今までありそうでなかった状況だ。

マジャポン:
何とかイーブンに並んだか。

ロクメガ:
あと半分、削り切れるか?

マジャポン:
おお! 交わしきった!

ロクメガ:
まだ油断できない!

あ、危なかった・・・!

マジャポン:
きっつい状況だなぁ~。

ロクメガ:
だが、今なら倒せる!

しまった! またか!

マジャポン:
前回と同じミス!

ロクメガ:
くっそーーーーーう・・・!

全力で回避に集中する!

マジャポン:
この状況じゃスピードギアも使えない!

ロクメガ:
まだか! 頼む早く回復してくれ!

よし!

今度こそ!

マジャポン:
二度目のダブルギアだと!

これで止めだ!

ま、マジで危なかった!

マジャポン:
ハラハラさせるな~~!

ロクメガ:
久しぶりのイエローデビルは中々の強敵だった。

マジャポン:
次はどんなワイリーマシーンが出てくるのか。

ロクメガ:
次回も全力で戦っていく!

というわけでご視聴ありがとうございました

よいロックマンライフを~!