ロックマン11のツンドラマンステージはタイムアタックの起点にちょうどいいステージかもしれない。

皆さんこんにちはロクメガです。

今回はツンドラマンステージの動画になります。

Twitterでも言いましたが、このステージは恐らくタイムアタックを開始するのに最もちょうどいいステージではないかと思っております。

というのもステージが短い、中ボスは高速連射で楽に倒せる、ボスも弱い。でも手に入る特殊武器は全体攻撃で、燃費は悪いけど使い勝手はいいと着てますからね。

実際タイムアタック動画を作る時はここから始めようかと思っております。

というわけで今回の動画になります。

ロックマン11 ツンドラマンステージ ゆっくり実況

以下下書きになります!

ロクメガ:
こんにちはロクメガ(兄者)です。

マジャポン:
こんにちはマジャポン(弟者)です。

ロクメガ:
今日は角がはみ出てるツンドラマンを倒しに行こう。

マジャポン:
自己主張激しい。

ロクメガ:
レッツラゴー

彼の属性は以前宝石系ではないかと予想したが、

やっぱり無難に氷だったな。

マジャポン:
まぁ、宝石系って今までも何体かいたしね。

ロクメガ:
今回のステージは凍り付いた博物館をモチーフとしている。

マジャポン:
ロックマンにしては珍しいモチーフだね。

ロクメガ:
一応一度だけ7の中間ステージに博物館はあったがな。

マジャポン:
あの時は歴代のボス達が展示されていたよね。

ロクメガ:
このシリーズのボス達がどういう風に扱われているのか、

微妙によくわからないステージだったな。

マジャポン:
9のボスとか普通にその後が描かれてるもんね。

ロクメガ:
プロダクションノートには、このステージの背景に

色々遊び心を仕込んであるので、

そういうのを楽しんでほしいという記述があっな。

マジャポン:
お? パワーギアでチェインブラストか。

ロクメガ:
そろそろガビョールくらいなら倒せそうな武器が

あるだろうと思ったので試しにやってみた。

マジャポン:
PVだとここでバウンスボール使ってなかったっけ?

ロクメガ:
使ってたな。あの特殊武器は、

狭い場所でこそ力を発揮できるようだったが、

そういうところだとついついバスターで戦ってしまいそうだ。

マジャポン:
即タヒ穴が見えるね。

ロクメガ:
ここ一応博物館の内部のはずなんだが、

なぜ即タヒの穴なんか開いてるんだ?

マジャポン:
穴の下に上向きのツララでもあるんじゃね?

ロクメガ:
ありそうだな確かに。

マジャポン:
それにしてもピョンピョン跳んでいくね

ロクメガ:
このゲームのロックマンはジャンプの挙動が心地よくてな。

こういうところでもサクサク進んでいける気持ちよさがある。

マジャポン:
ショートカットできるところはすると。

ロクメガ:
っていうか使ってくれと言わんばかりの配置だからな。

そりゃ遠慮なく使うさ。

マジャポン:
今の見てて思ったんだけどさ、

ここタイムアタックしやすい部類に入りそうだよね。

ロクメガ:
追い風が吹いてるステージだからな。

風に乗って一気に距離とタイムを稼ぐことができそうではあるな。

ただ、即タヒ穴の存在もあるから、

一筋縄ではいかないだろう。

マジャポン:
珍しくネジを無視するね。

ロクメガ:
雑魚の配置が面倒くさいし、動画のテンポも悪いからな。

マジャポン:
中ボス登場!

ロクメガ:
メカマンモダインだな。

マジャポン:
上に乗ってるマンモスは本体じゃないんだね。

ロクメガ:
本体はそれを支えているディスプレイロボットのほうだな。

名前から察するに、この中ボスは2体で一組なんだろう。

マジャポン:
マンモスがかつて存在していた生き物なのは知ってるけど、

なんでマンモスのロボットを展示してるのかな?

ロクメガ:
本物のマンモスの化石を用意できなかったから、

形だけでもマンモスっぽいものを用意したかったとか?

レンタルロボットで。

マジャポン:
展示用のレンタルロボットね~。

ってことはこの博物館あんまりお金ないのかな?

ロクメガ:
これだけデカい博物館を維持するには

相当なお金が必要だと思うがな。

マジャポン:
あんなところにW缶がある!

ロクメガ:
どうせ使わないからいらん。

マジャポン:
哀れW缶。っていうかW缶使わないんだ。

ロクメガ:
今作の特殊武器は燃費がクソ悪いし、

元々必要な時にしか使わない性質だから、

あんまり使わないんだよな。

マジャポン:
そんなんじゃタイムアタックなんてまともにできないんじゃね?

ロクメガ:
確かにな。だが、今作のチャレンジモードなどで、

存分にゲームを楽しみ尽くすつもりだから、

ちゃんと特殊武器を使った攻略にも目を向けてみようと思う。

W缶が登場したのは、俺の記憶が確かなら7だが、

その時はチャレンジモードとかなかったから、

結局用意してもそこまで使わなかったんだよな。

マジャポン:
こうしてみるとW缶て、人によって使用頻度が、

激しく違うのかもね。

ロクメガ:
そういえばなんで今作はM缶が復活したのかね?

マジャポン:
え? なんで?

ロクメガ:
W缶が登場した7には、ほかにもS缶てのがあってな。

M缶が復活するなら、こっちも復活させても、

よかったんじゃないかと思ってな。

マジャポン:
S缶てどんな性能だっけ?

ロクメガ:
ライフと武器エネルギーを全回復する缶だ。

M缶のように、雑魚を1UPに変える効果はない。

マジャポン:
それじゃただのM缶の下位互換じゃん。

ロクメガ:
その代わり少ないネジで購入可能ってやったら、

それだけでも差別点になったとおもうんだよな。

あと個人的にS缶の透明な色が好きだったりする。

ついでにSって響きもな。

マジャポン:
いや、どうでもいいからその情報。

ロクメガ:
ショボン(´・ω・`)

マジャポン:
っていうかここ随分厄介な構成だね。

ロクメガ:
8のフロストマンステージのスノーボードを思い出すな。

マジャポン:
あ~確かに思い出すね。

ロクメガ:
針と並んでこういう即タヒは苦手だな。

トーチマンステージの即タヒはまだいいが。

マジャポン:
兄者トーチマンステージの即タヒは嫌いじゃないんだ。

ロクメガ:
あっちは逃げるタイプだからな。

ステージを駆け抜ける爽快感を感じれて好きなんだよ。

マジャポン:
とかしゃべってたらもうボスだね。

ロクメガ:
今回はずいぶん短いな。

さぁ、勝負だツンドラマン!

マジャポン:
回ってる間は無敵みたいだね。

ロクメガ:
突進してくんの地味に厄介だな。

とはいえ、動き自体は単調だから、

そんなに苦戦はしなさそうだ。

マジャポン:
お! ダブルチャージが決まった!

ロクメガ:
来るかスピードギア!

最初は食らったが後は簡単だな。

マジャポン:
確かに今までのギアの中では、かなり交わしやすいほうかもね。

ロクメガ:
ツンドラマン撃破あ!

って、随分あっさり終わったな。

マジャポン:
動画の再生時間が、あっさり具合を物語ってるね。

ロクメガ:
特殊武器、ツンドラストームゲット!

8のアストロクラッシュに続く、

全体攻撃特殊武器か。

マジャポン:
これはパワーギア無しで使う理由がないね。

ロクメガ:
使うならパワーギア一択だな。

使う場面をちゃんと選べば、

とても心強い武器になってくれるだろう。

次で最後だ!

マジャポン:
最後までブロックマン残ったね。

ロクメガ:
まぁ、彼は体験版で何度も戦ったしな。

次の動画で久しぶりに会いに行くとしよう。

というわけでご視聴ありがとうございました!

よいロックマンライフを~!